一般社団法人 出雲青年会議所

 
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3月協議会

2020年3月7日(土)、JCセンター図書館におきまして3月協議会を開催致しました。2020年度に入り3回目の協議会となります。 現在の新型コロナウィルスへの対応として、マスク着用、アルコール消毒を行い開催いたしました。

理事長 宮本 晋吾 君よりご挨拶をいただきました。新型コロナウィルスの感染が全国に広がる中、私たち出雲青年会議所のメンバーは運動を止めず、地域の皆様のためにできることを考えて行動し、いち早く情報を的確に収集していくことなどについてお話をいただきました。

JCIクリードの唱和は会員開発委員会 委員長 佐藤 晋平 君

JCIミッション並びにJCIビジョンの唱和は 国際交流委員会 委員長 泉 真太郎 君

JC宣言文の朗読並びに綱領唱和は 総務広報委員会 委員長 林 佑樹 君 です。

専務理事 江角 彰則 君より 第11回理事会の報告がありました。

3月協議会では、
会員開発委員会 委員長 佐藤 晋平 君より、新年賀会の事業報告がありました。

続いて、総務広報委員会 委員長 林 佑樹君より3月例会行事「ノーマライゼーション社会への第一歩」の上程がありましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響があるため、3月例会行事は中止となりました。

国際交流委員会 委員長 泉 真太郎 君より第6回野見宿禰わんぱく相撲大会出雲場所 事業計画の件について上程がありました。白熱した議論のもと、事業がより良くなるように協議が行われましたが、次回の協議会で再度上程となりました。

直前理事長 松田 岳士 君より直前理事長コメントをいただきました。これからの活動に向けて、気を付けていくべき点など重点的にお話をいただきました。

最後に監事 園山 優樹 君より監事講評をいただきました。 より良い事業になるためには時には時間をかけて考えた上程が取下げになったり、思いもよらない結果になるが、そこにこそ成長する機会があるとのお話をいただきました。

日本全国においても事業の中止やイベントの延期など活動の自粛が騒がれている状況ではありますが。出雲青年会議所では互いに手を取り合い協力して活動を止めることなく運動を起こし、出雲青年会議所がこの地域に灯りを照らす存在であるべく歩みを進めて参ります。

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