一般社団法人 出雲青年会議所

 
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10月例会

2020年 10月16日(金)、出雲商工会議所6階大ホールにて10月例会が執り行われました。

冒頭、理事長 宮本晋吾 君より、マスク回収プロジェクトのお礼や新しいメンバーとなる研修生の参加についてのお礼と、新型コロナウイルス感染拡大がある中、感染予防を施した設営を行い、事業を推し進めていくとのお話をいただきました。

続いて、2020年度の研修生の紹介がありました。今回5名の研修生の皆様にご参加いただき出雲青年会議所の例会を体験していただきました。

続いて、3分間スピーチが行われました。今月の演題は「インターネット社会から考える命の大切さ」です。

スピーカーは、会員拡大推進室 委員 矢田 賢太郎 君です。

インターネットの中で誹謗中傷が行われ、著名な方が命を落とされるニュースが続いていることを取り上げ、言葉の大切さ、命の尊さについてスピーチいただきました。

講評者は、国際交流委員会 委員長 泉 真太郎 君でした。

委員会報告では、

会員拡大推進室 室長 金村 英俊 君より、会員拡大活動と研修生参加のお礼についてお話がありました。

出向者報告では、

総務広報委員会 委員長 林 佑樹 君より 11月23日(月)に開催される「6JC経済文化交流事業」への参加のお願いがありました。

会員消息では、監事 吉田幸太 君が10月8日にご入籍をされた報告と10月に誕生日を迎える会員より一言ずつ近況の報告や今後への決意を語られました。

最後に、監事講評では、監事 吉田 幸太 君より、「今年度、商工会議所で行う例会は残すところ1回であり、次年度の足音が聞こえてくる中ではあるが、今年度をしっかりと活動する必要がある」と本例会の総括をいただき、10月例会が終了致しました。

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