一般社団法人 出雲青年会議所

 
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9月例会行事

2020年9月16日(水)、出雲商工会議所6階大ホールにて、9月例会行事「誰もが住みやすい社会へ~希望のバトンをつなごう~」が開催されました。

はじめに国際交流委員会 担当理事 勝部 託史 君より講師紹介並びに趣旨説明が行われました。

9月例会行事では、2名の講師がZOOMにて行うウェブ講演で行いました。まずは、出雲市認知症地域支援推進員 石飛 忠海 氏による、「認知症の基礎および行政の取り組み」と題して、認知症についての基礎知識と、認知症の方や、その周辺のご家族の方に対しての行政のサポートや支援の紹介を行っていただき、認知症の症状や、現状について講演を行っていただきました。また、本例会行事では、出雲市役所から、出雲市健康福祉部医療介護連携課 保健師・課長補佐 安食直美 様と、同じく、出雲市健康福祉部医療介護連携課 保健師 経種 一歩 様にZOOMからオブザーバーとしてご参加いただきました。

続いて、おれんじドア代表 丹野 智文 氏による、「認知症と働く」をテーマに、自身の経験を踏まえて講演を行っていただきました。

丹野氏は、自身が39歳という若さで若年性アルツハイマー型認知症と診断を受けました。診断時の当時の気持ちや周囲の反応を振り返り、当時丹野氏は、自身が認知症に対する偏見を持っていて、オープンにするかどうか悩んでいたそうです。しかし家族や職場、地域に打ち明けたことで多くの人とつながり、周囲に助けられ、結果自分ができることは自分で行い、できないことはサポートしてもらいながら「自立」することにつながったと話されました。

現在も、もともと働いているネッツトヨタの会社員を続けながら、認知症当事者の相談窓口「おれんじドア」の代表を務め、認知症の講演活動と、仕事の両立をしながら活動的な日々を送られています。「認知症になってもできることはたくさんある。できることを奪わないで」、「偏見は自身の中に存在する」と呼びかけ、認知症の方への社会での関わりについての重要性を訴えかけられました。

質疑応答では大野 禎史 君、加藤 圭吾 君の2人にご質問をいただき、丹野氏は一つひとつの質問に丁寧にお答えいただきました。

講演後は、理事長 宮本 晋吾 君より2名の講師へ謝辞を行っていただきました。

本例会行事を通じて、物事への偏見や差別は自身の中に存在するという丹野氏の言葉が示す通り、認知症に対しての偏った知識からそれが自身の中で偏見につながり、相手の自立の機会を奪ってしまう可能性があることを学びました。今回の学びから認知症の方を含めて、サポートが必要な方への配慮を忘れず、青年会議所活動を通じて皆が社会の一員として誰も取り残されない、住みやすい社会を実現するため邁進してまいります。

9月例会

2020年9月16日(水)出雲商工会議所6F大ホールにて9月例会をハイブリット形式にて執り行いました。

冒頭、宮本 晋吾 君より新型コロナウイルスが感染拡大をみせる中でも、JCの活動は様々な形で実施されており、久しぶりにハイブリット形式にてメンバー同士が顔を合わせることができたことについて喜びのご挨拶をいただきました。
JCIクリード、JCIミッション並びにJCIビジョン、JC宣言文並びに綱領については唱和をせずに録音された音源にて行っています。

続いて、3分間スピーチがZOOMを通して行われました。今月の演題は「SDGsの中でわたしが1番実践していること」です。スピーカーは国際交流委員会 委員 山根 哲真 君です。

やきとり家すみれを経営する中で、食品の廃棄を限りなく少なくするため、お客様への声掛けをさせていただいたり、通常使われない肉の部位などをスタッフの賄いに活用するなどの取り組みをされていると実体験に基づくスピーチをいただきました。

3分間スピーチの講評者は国際交流委員会 委員 北脇 祥大 君です。

報告事項にて専務理事 江角 彰則 君より不審メールに対する注意喚起、報連相の徹底、今月開催の第69回全国大会北海道札幌大会、11月開催の世界会議横浜大会について報告されました。

委員会・室報告では会員拡大推進室 室長 金村 英俊 君より会員拡大進行状況についてのご報告と会員拡大へのご協力のお願いがありました。

出向者報告では日本青年会議所 国際アカデミー委員会 委員 山崎 英樹 君より、第33回国際アカデミーの参加募集のお願いがありました。全世界からリーダーが集う事業が今年度はオンラインにて開催をされ参加しやすい状況となっている為、多くのメンバーが参加し、交流を深めて行きたいとお話しいただきました。

島根ブロック協議会 SDGs委員会 委員 種平 広樹 君よりアカデミー事業「SDGsを学ぼう!~今私たちができること~」開催のお礼がありました。

監事講評は監事 園山 優樹 君です。例会終了時間についての明確化と例会行事が実りあるものになったことなどについてご講評いただきました。

初めてのハイブリット形式での例会実施となりました。感染拡大の防止に取り組むために議論を重ね、準備をしていくという新しい試みでありましたが、今後もハイブリット例会という形で開催を続けていきます。

出雲青年会議所の例会・事業など一つひとつ確実に実行することで、この出雲青年会議所を盛り上げ、しっかりと自らの成長へつなげるように日々邁進して参ります。

8月例会行事「会員拡大戦略会議~こんな時だからこそ~プロジェクトⅡ」

2020年8月16日(日)8月例会行事「会員拡大戦略会議~こんな時だからこそ~プロジェクトⅡ」が開催されました。

本例会行事は6月例会行事同様に担当する会員拡大推進室が、JCセンター内よりZOOMを使ったWEB例会行事として行いました。

本例会行事では現在、新型コロナウイルス感染症拡大の長期化により、会員拡大のための企業訪問ができない現状から、例年通りの会員拡大を展開していくのが難しい中ですが、こんな時だからこそ、ともに成長を求める新たな仲間を迎え入れるべく、会員拡大に対しての意識を向上させ、拡大目標の20人に到達するための面談計画を立てることを目的としました。

はじめに会員拡大推進室 室長 金村英俊君より趣旨説明が行われました。

そして会員拡大の現状報告を会員拡大推進室 委員 矢田賢太郎君より説明をしました。

その後、本例会事業までに会員拡大推進室が精査した拡大対象者リストをもとに、会員拡大推進室 委員 加藤圭吾を中心に、全体会議にて実際に訪問するメンバーを決めていきました。

本例会行事を通じて今後の拡大面談計画を全体で共有することが出来ました。出雲青年会議所メンバー一同拡大目標を必達するために邁進してまいります。

8月例会

2020年 8月16日(日)、WEB会議(ZOOM)にて8月例会が執り行われました。

冒頭、理事長 宮本 晋吾 君より、新型コロナウイルスの感染拡大が社会へ及ぼしている影響を考え、このような中で仕事やJC、家庭のことや社会全体のことについてをどのようにしたら前向きに取り組んでいくことができるのかということを一緒に考え、ハイブリッドシステムの導入についてのご説明とご挨拶をいただきました。

JCIクリード唱和は会員開発委員会 委員 今岡 佑 君

JCIミッション並びにJCIビジョンの唱和は会員開発委員会 委員 石原 翼 君

JC宣言文の朗読並びに綱領唱和は会員開発委員会 委員 大野 禎史 君です。

続いて、3分間スピーチが行われました。

今月の演題は「コロナウィルス第二波に向けて私が心がけて行く事」です。

スピーカーは、会員開発委員会 委員 石原 翼 君です。

新型コロナウイルス感染防止対策はしっかりと施しながら、沢山の人とのつながりを大切にし、気持ちを前向きにもって何事にも取り組んでいきたいという力強いスピーチをいただきました。

講評者は、会員拡大推進室 加藤 圭吾 君でした。

報告事項にて専務理事 江角 彰則 君より8月24日に組織拡大セミナーの開催のご案内、中国地区防災ネットワーク構築事業をラインワークスを活用した事業のご案内、第4回日本アカデミー開催のご案内がありました。

会員開発委員会 委員長 佐藤 晋平 君よりJourny Country Project ~元気が出る出雲プロジェクト~の件について進行状況のご報告がありました。

国際交流委員会 委員長 泉 真太郎 君よりコロナに負けるな!~つながる、いずもスマイルマスクプロジェクト~の件について事業ついてお礼と事業成功のご報告がありました。

出向者報告では公益社団法人日本青年会議所 中国地区島根ブロック協議会 組織改革委員会より7月26日に開催されました島根ブロック 組織改革支援会議のお礼と会員アンケートのご報告がありました。

会員消息では、8月に誕生日を迎える
是津 真之 君、矢田 賢太郎 君、山本 仁人 君、池淵 裕也 君、今岡 佑 君より一言ずつ1年の決意や近況の報告やご挨拶をいただきました。

監事講評は監事 吉田 幸太 君より、時間の使い方やスムーズな進行のために必要なことについてお話をいただきました。

今後はハイブリット例会の形を取り、感染拡大の防止に取り組みながらも新しい形にチャレンジを続けていきます。2020年度も残りわずかとなって参りましたが、出雲青年会議所の例会・事業と一つひとつ確実に実行していきます。この出雲青年会議所を盛り上げ、しっかりと自らの成長へつなげるように日々邁進して参ります。

マスク回収事業「コロナに負けるな!~つながる、いずもスマイルマスクプロジェクト~」

2020年7月21日(火)、出雲市役所4階教育長室にて、理事長 宮本晋吾君をはじめメンバーにより、マスク回収事業「コロナに負けるな!~つながる、いずもスマイルマスクプロジェクト~」で市民の皆様からご寄付を頂いたマスク2,719枚を出雲市教育委員会に寄贈致しました。

出雲市教育委員会 教育長 杉谷様をはじめ、教育委員会の皆様方にマスクをご寄付頂いた方々の思いをお伝えさせて頂くと共に今後のコロナ禍における学校教育について意見交換をさせて頂きました。

6月20日(土)~7月20日(月)の1カ月間の期間、マスク回収BOXの設置にご協力頂きました出雲市内各企業様、そしてマスクをご寄付頂いた皆様の多大なるご支援ご協力を賜りましたことに心より感謝申し上げます。
皆様からご寄付頂きました思いのこもったマスク1枚1枚が有事の際に必要としている施設で活用して頂けることを願っております。
本事業へのご支援ご協力、誠にありがとうございました。引き続き、出雲青年会議所は自己研鑽を重ね、次代を担う人材を育成し、出雲市のために活動を行ってまいります。
一般社団法人出雲青年会議所 メンバー一同

全国一斉花火プロジェクト~はじまりの花火

2020年7月24日(金)20時~、出雲市内にて「全国一斉花火プロジェクト~はじまりの花火」を実施致しました。3密を避けるため、実施場所は非公表とさせていただき、全国約120カ所にて、20時~全国一斉に花火の打ち上げが行われました。JCI日本では“あたらしい⽇本がはじまる⽇”と位置づけ、新たなスタートを切るための“はじまりの合図”になるようにと、同プロジェクトを実施致しました。本来であれば、東京オリンピックの開会式が開催される日でしたが、青年会議所では、私たちの思いが多くの人々に届くことを願っております。

7月通常総会

2020年 7月16日(木)、WEB会議にて7月通常総会が執り行われました。

議長は、監事 吉田 幸太 君に務めていただきました。

第1号議案「一般社団法人出雲青年会議所 2020年度一般会計収支補正予算(案)の件」

第2号議案「一般社団法人出雲青年会議所2021年度理事予定者選任並びに監事予定者選任の件」

の2議案が審議されました。

まずは、会計理事 児玉 俊介 君より「一般社団法人出雲青年会議所 2020年度一般会計収支補正予算(案)の件」のご説明がありました。

第1号議案は採決の結果、全員の賛成で可決されました。

続いての第2号では、一般社団法人出雲青年会議所2021年度理事予定者選任並びに監事予定者選任の件について審議を行いました。役員選考委員会 委員長 是津 真之 君より理事長選挙についてのご報告がありました。

一般社団法人出雲青年会議所 2021年度 理事長予定者は、山崎 英樹 君に決定しました。2021年度の向けての覚悟、そして熱く高い志をもって邁進すると、ご挨拶をいただきました。

そして、2021年度役員も承認され、7月通常総会は滞りなく終了しました。

これから、2021年度に向けた準備が進んで参りますが、次年度へ繋げるためにも2020年度をしっかり全うし、全メンバーで共に明日を創って参ります。

7月例会

2020年 7月16日(木)、WEB会議(ZOOM)にて7月例会が執り行われました。

冒頭、理事長 宮本 晋吾 君より、新型コロナウイルスの感染拡大を懸念する中ではありますが、感染予防をしていく中で可能な限りできることを考えていきましょうとご挨拶をいただき、地域に根差した活動を行いっていきたいとご挨拶をいただきました。

JCIクリード唱和は会員開発委員会 委員 大野 禎史 君

JCIミッション並びにJCIビジョンの唱和は会員開発委員会 委員 今岡 佑 君

JC宣言文の朗読並びに綱領唱和は会員開発委員会 委員長 佐藤 晋平 君です。

続いて、3分間スピーチが行われました。

今月の演題は「私の夏の過ごし方」です。

スピーカーは、会員開発委員会 委員 今岡 佑 君です。

夏の暑さなどが苦手な部分がありながら、今年の夏はJCの活動を通して沢山のことにチャレンジをしてみたいとスピーチいただきました。

講評者は、会員拡大推進室 矢田 賢太郎 君でした。

報告事項にて専務理事 江角 彰則 君より日本中国地区島根ブロックのWEBセミナー参加についてお願いがありました。

会員開発委員会 委員長 佐藤 晋平 君よりJourny Country Project ~元気が出る出雲プロジェクト~の件について、この事業を地域の方に周知してもらえるようご協力のお願いがありました。

出向者報告では公益社団法人日本青年会議所 中国地区島根ブロック協議会 組織改革委員会より島根ブロック 組織改革支援会議のご参加のお願いがありました。

これからも新型コロナウイルスの感染拡大防止への対策を十分に行い、2020年度の活動を止まらせることがないよう、出雲青年会議所の例会・事業と一つひとつ確実に実行していきます。この出雲青年会議所を盛り上げ、しっかりと自らの成長へつなげるように日々邁進して参ります。

マスク回収事業「コロナに負けるな!~つながるいずもスマイルマスクプロジェクト~」 【お知らせ】

一般社団法人出雲青年会議所 国際交流委員会です

6月20日から始めさせて頂いた本事業も7月20日を持ってマスクのご寄付受付を終了させて頂きます。

現在、2000枚以上のマスクが集まっております。皆様から多大なるご支援ご協力を賜りましたこと心より感謝申し上げます。

写真のような素敵な手作りマスクも様々な方からご寄付頂き本当に嬉しく思います。

ご寄付頂いた全てのマスク1枚1枚に皆様のお気持ちや想いがこもっていることを深く実感しております。その皆様の想いを出雲の子供たちに余すことなく届けさせて頂きますので、20日まで残り僅かではございますが引き続きご支援のほどよろしくお願い致します。

コロナウイルスの収束と子供たちの明るい未来を切に願います。

一般社団法人出雲青年会議所
会員一同

【告知】全国一斉打ち上げ花火プロジェクト~はじまりの花火~

一般社団法人出雲青年会議所は、公益社団法人日本青年会議所(以下JCI日本)と連携し、2020年 7月24日(金)に実施される「全国一斉花火プロジェクト」に参画し、打ち上げ花火を実施致します。

この事業は、JCI日本、JCI日本全国47ブロック協議会、全国各地の青年会議所、日本JCシニア・クラブ、全国の花火業者と連携して開催します。

東京オリンピック2020開会式が開催される予定であった日に打ち上げを予定しております。

尚、3密回避のために具体的な実施場所については一般公表致しません。

事業:全国一斉打ち上げ花火プロジェクト~はじまりの花火~

実施日:2020年 7月24日(金) 20:00~(約1分半)

2020年 7月24日(金)、私たち青年会議所は、あたらしい日本をはじめる合図を全国で鳴らします。

マスク回収事業「コロナに負けるな!~つながる、いずもスマイルマスクプロジェクト~」 【お知らせ】

一般社団法人出雲青年会議所 国際交流委員会です。

下記の店舗にて、マスク回収ボックスが新しく設置されました。

ご協力ありがとうございます。

◆マスク回収設置場所の増設店舗情報◆

・ゆめマート斐川

・グッディー斐川店

・グッディー平田店

・グッディー北部店

・グッディー上成店

また、ゆめタウン出雲では、マスク回収ボックスの設置場所はサービスカウンターに設置されていますので併せてご連絡致します。

引き続きマスク回収にご協力をお願い致します。

◆マスク回収設置場所一覧◆

・ゆめタウン出雲

・ゆめマート神西

・ゆめマート斐川

・ラピタ本店

・ラピタみなみ店

・ラピタはまやま店

・ラピタひらた店

・ラピタ大社店

・ラピタ湖陵店

・ラピタ佐田店

・ラピタ多岐店

・グッディー医大通り店

・グッディー斐川店

・グッディー平田店

・グッディー北部店

・グッディー上成店

・ショッピングタウンエル

・JCセンター(順不同)

※郵送でのマスク寄付にも対応しております。送り先は

〒693-0023 島根県出雲市塩冶有原町1丁目44番地 

JCセンター事務局 

までお願い致します。(郵送代は郵送側のご負担とさせていただきます。)

※グッディー平田店 
※グッディー医大通り店
※ラピタ本店
※ショッピングタウンエル
※グッディー大社店
※ゆめタウン出雲

マスク回収事業 「コロナに負けるな!~つながる、いずもスマイルマスクプロジェクト~」のご案内

 現在、一般社団法人出雲青年会議所では新型コロナウイルスに対し感染対策を講じながら、出雲市の明るい豊かな社会の実現に向け活動に取り組んでいます。そこで、私たちはマスクを必要としている教育現場に寄贈すべく、マスク回収事業「コロナに負けるな!~つながる、いずもスマイルマスクプロジェクト~」を実施致します。

未使用・未開封のマスクなどございましたら、下記の設置場所にマスク回収BOXを設置致しますので、ご協力のほど宜しくお願い致します。マスク回収BOX増設場所に関しては、随時、ホームページ、Facebookにて情報を更新致します。

ご自身の健康を第一に考えていただいた上で、余剰なマスクの寄贈をお願い致します。
また、必要な外出のついでにご協力下さい。我々が、責任を持って上記機関に届けさせていただきます。

【日時】2020年6月20日(土)~2020年7月20日(月)

【回収対象】未使用・未開封のマスク

【回収方法】回収ボックスの設置に寄付またはJCセンター事務局へ郵送

【回収場所】JCセンター、ゆめタウン出雲、ゆめマート神西店、

ラピタ本店、ラピタはまやま店、ラピタみなみ店、ラピタひらた店、

ラピタ佐田店、ラピタ多伎店、ラピタ湖陵店、ラピタ大社店、

グッディー医大通店、ショッピングセンターエル(全13ヵ所)

※随時増設予定

【マスク郵送先】JCセンター事務局 〒693-0023 島根県出雲市塩冶有原町1丁目44番地

TEL:(0853)22-3700 

※マスクの郵送料につきましては郵送側のご負担とさせていただきます。

【寄付先】出雲市教育委員会

【お問い合わせ先】
JCセンター事務局
開館09:00~閉館17:00
電話番号:0853-22-3700
担当:国際交流委員会 勝部・泉(携帯電話:090-7593-6386)

6月例会行事「情報集結~こんな時だからこそ~プロジェクト」

2020年6月16日(火)6月例会行事「情報集結~こんな時だからこそ~プロジェクト」が開催されました。

はじめに会員拡大推進室 室長 金村 英俊君により趣旨説明が行われました。

本例会行事を担当する拡大推進室は新型コロナウイルス対策としてソーシャルディスタンスの工夫をこらし、メンバーの皆様へJCセンター内よりZOOMを使ったWEB例会行事として本事業を行いました。

本例会行事では新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、会員拡大事業を推進していく事が困難な状況の中、今後会員拡大をどのように行っていくのかを話し合い、メンバー内での拡大対象者の正確な情報共有、並びに会員拡大に対しての意識を高めることを目的として行いました。

そしてメンバーは5班に分かれて、拡大対象者について、また今後の会員拡大の進め方をどのように行っていくのかをグループディスカッションしました。

その後、各班でグループディスカッションし、出た意見のまとめを拡大推進室のメンバーより発表しました。

本例会行事を通じてメンバーから出た情報、意見を精査し、確かな情報共有を行うことで、今後の会員拡大を推進してまいります。

6月例会(WEB例会)

2020年6月16日(火)、出雲青年会議所では新型コロナウイルス対策としてZOOMを使ったWEB例会に形式を変更し、6月例会を執り行いました。

理事長 宮本 晋吾 君より、いままで行われた全国大会のお話をいただきました。また出雲エール飯で地域の方から反響があったこと、メンバーの協力のもと少しでも飲食店が活気を取り戻すために今後も様々な活動を進めて行くことについてお話をいただきました。

江角専務理事より、8月に予定をされていたJCIASPACカンボジア大会が中止になったこと、9月島根ブロック大会記念式典がWEB開催になったことについて報告がありました。また出雲総合芸術文化際にて平田に出張なんでも鑑定団が開催されることになりご協力についてのお願いがありました。

会員消息では、6月に中島 浩司 君 のご次女が誕生されたことと、誕生日を迎える直前理事長 松田 岳士 君より一言ずつ1年の決意や近況の報告がありました。

監事講評では、監事 園山 優樹君より、配布される資料から、受け取る側の視点を取り入れた資料作りについてお話をいただきました。


新型コロナウイルスの感染拡大が懸念される中で、ZOOMを利用したWEB例会が続いておりますが、少しでも地域のための議論を繰り返し、出雲青年会議所ならではの事業と運動を着実に進めてまいります。今後とも一般社団法人出雲青年会議所をどうぞよろしくお願い致します。

Light it Blue~これからもありがとう~

【JCI出雲から医療従事者の皆様へ】

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2020年 6月 6日(土)、世界中で新型コロナウイルスの感染防止に取り組んでいる医療従事者の皆様へ感謝とエールをお送りするため、一般社団法人出雲青年会議所事務局(JCセンター)をブルーにライトアップしました。

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活動拠点である事務局(JCセンター)をブルーにライトアップすることで、出雲市、島根県、日本、世界中の医療従事者の皆様へ感謝の気持ちが届くことを願っております。

6月協議会

2020年6月8日(月)、ZOOMを使用して6月協議会を開催致しました。引き続き、新型コロナウイルス感染予防の対策としてWEBを使った協議会となります。

理事長 宮本 晋吾 君よりご挨拶をいただきました。出雲エール飯や献血のご協力へのお礼がありました。新型コロナウイルスの感染数は徐々に減りつつあり、自粛ムードが緩和する傾向がありますが、第二次感染拡大についての可能性を考慮しながらも新たなる活動に取り組んでいくことのお話をいただきました。

JCIクリードの唱和は会員開発委員会 委員長 佐藤 晋平 君

JCIミッション並びにJCIビジョンの唱和は 国際交流委員会 委員長 泉 真太郎 君

JC宣言文の朗読並びに綱領唱和は 総務広報委員会 委員長 林 佑樹 君 です。

専務理事 江角 彰則 君より 第16回理事会の報告がありました。

6月協議会では、
総務広報委員会 委員長 林佑樹君より、WEB懇親会について報告がありましたが、今一度委員会内で内容の精査を行い、より良い懇親会にするため、再度報告することになりました。

直前理事長 松田 岳士 君より直前理事長コメントをいただきました。これからの活動に向けて、心構えや気を付けていくべき点などお話をいただきました。

最後に監事 吉田 幸太 君より監事講評をいただきました。 地域経済への影響が大きく、負債を抱えたり、解雇になる方がおられ、我々が何をしていくべきなのかよく考えて事業を構築されるようお話がありました。

新型コロナウイルスの感染の懸念は残る中ではありますが、この出雲の街がより良くなるよう出雲青年会議所メンバー一同力を合わせて活動を止めることなく邁進してまいります。

中国地区コンファレンス2020in山口 WEB式典

 2020年6月6日(土)、公益社団法人日本青年会議所中国地区協議会主催、中国地区コンファレンス2020in山口 WEB式典が開催されました。

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本来であれば、山口の地にて中国地区内54青年会議所のメンバーが一堂に会し、新たな学びと新たなつながりを得る機会でありましたが、新型コロナウイルス感染拡大防止のためWEBでの動画配信となりました。

 中国地区協議会会長挨拶では、2020年度会長の末河聡君より新たな時代へ変化を恐れず、青年会議所運動の本質を見極め活動に取り組みましょうとご挨拶をいただきました。

 2020年度の中国地区コンファレンスは動画配信ではありましたが、準備をされてきた一つひとつのセレモニーを行い、2021年度につながるWEB式典となりました。

出雲青年会議所からも島根ブロック担当副会長として松田岳士君が出向し活躍されてます。

 新型コロナウイルスの影響は依然として残っておりますが、その環境下でも出雲青年会議所として、地域のためにできることを考えて活動に取り組んでまいります。

5月例会(WEB例会)

2020年5月16日(土)、出雲青年会議所では新型コロナウイルス対策としてZOOMを使ったWEB例会に形式を変更し、5月例会を執り行いました。

理事長 宮本 晋吾 君より、新型コロナウイルス感染対策に関するお話をいただきました。4月半ばより出雲エール飯への取り組み、行政への要望書提出、献血の協力など様々な活動に取り組んでおります。


社会全体が大きな影響を受けて困っている方々のために、私たちができることがあれば、一つひとつ行っていきたいとご挨拶をいただきました。


司会は総務広報委員会 委員 種平 広樹 君が行います。


江角専務理事より、4月28日に出雲市に対して平田青年会議所と共同で作成した要望書を提出するとともに、出雲市から回答をいただいことの報告と中国地区コンファレンス2020in山口について規模縮小でオンライン開催の報告を行いました。

委員会・室報告では、会員開発委員会より献血御礼がありました。また会員拡大推進室より、JCセンター改修完了のご報告がありました。


出向者報告では、公益社団法人日本青年会議所中国地区島根ブロック協議会 運営専務 森本 隆史 君より、募金の御礼と報告がありました。


会員消息では、5月に泉 真太郎 君 のご長女が誕生されたことと、誕生日を迎える会員より一言ずつ1年の決意や近況の報告がありました。


監事講評では、監事 吉田 幸太 君より、新型コロナウイルス感染対策の為、WEB例会が無事に行われたこと、また早期に収束をしてまた同じような生活に戻ることを願うお話をいただきました。


新型コロナウイルスの感染拡大が懸念される中で、初めてZOOMを利用したWEB例会の実施となりました。このような大変な時期ではありますが、私たちはできることを着実に進めてまいります。今後とも一般社団法人出雲青年会議所をどうぞよろしくお願い致します。

新型コロナウィルス感染拡大を防ぐための18の目標

一般社団法人出雲青年会議所では新型コロナウィルス感染拡大を防ぐための18の目標を掲げさせていただきました。

①手洗いはこまめに丁寧に
②外から帰って来たらうがいを
③手洗い後は消毒を必ずしましょう
④栄養を取って睡眠はしっかり
⑤リスクを正しく恐れよう
⑥部屋は適度な湿度を保とう
⑦人との距離を意識しよう
⑧こまめに換気をしよう
⑨間違った情報に振り回されない
⑩お年寄りを守ろう
⑪適度に体を動かそう
⑫感染への偏見や差別はゼロ
⑬必要以上の買い占めはダメ
⑭咳エチケットを意識しよう
⑮地元企業を応援しよう
⑯感染症対策に取り組もう
⑰他人のことも考えよう
⑱新型コロナウイルスゼロ

18の目標は皆さんと一緒に取り組むことで効果が生まれます。ぜひ拡散いただき、皆様と一緒になってコロナに打ち勝ちましょう。

【飲食店応援プロジェクト!出雲JCテイクアウトの輪】

【飲食店応援プロジェクト!出雲JCテイクアウトの輪】
新型コロナウイルスの感染拡大により、出雲市内の「食」に携わるお弁当屋さんや飲食店も大きな影響を受けております。
そこで出雲青年会議所では、少しでもお弁当屋さんや飲食店の力になることができないかと考え、飲食店応援プロジェクトとして、出雲市内のテイクアウトをはじめ「食」の情報を発信します。
「食」は活力の源。みんなで出雲市を盛り上げてまいりましょう!

詳しくは、下記の出雲青年会議所Facebookページからご確認をお願い致します!

URL:https://www.facebook.com/izumojc/

献血へのご協力のお願い

一般社団法人出雲青年会議所より献血へのご協力のお願いです。
新型コロナウイルスの感染が拡大する今、血液が不足しており毎日約13,000人の献血への協力が必要です。

現在、外出自粛により献血を行われる方が少なくなっており、医療用の血液が足りない状況にあります。出雲青年会議所では長年、二十歳の献血に参加させていただいており、この度も微力ではありますが、一助になりたいと考えております。

新型コロナウイルスの影響で外出もままならない状況にあるとは思いますが、ひとを助け、まちを助ける活動にご協力をお願い致します。

日 時 :  4月26日(日) 10:00~12:00

                           13:30~16:30

場 所 : イオンモール出雲(住所:出雲市渡橋町1066)

受 付 : イオンモール出雲内イオンクレジット横

出雲青年会議所メンバーの自社の取り組みが紹介されました!

出雲青年会議所メンバーの自社の取り組みが紹介されました!

山陰経済ウィークリー4月号に㈲児玉製麺の児玉俊介君が紹介されています。調理が手軽な「ストック乾麺」を開発され、一人暮らしの社会人や共働きの夫婦をターゲットにした乾麺は、いままで開封すると保存がしずらかった部分を改善するアイディアが盛り込まれています。

島根日日新聞に合同会社Robseの村松英俊君が紹介されています。出雲市内で障がいのある方への就労支援施設を運営しており、新型コロナウイルス感染対策としてリモートワークで福祉サービスを展開する様子が取り上げられています。就労支援施設としては島根県内では初の試みであり、グループウェアとウェブカメラを使用して在宅支援を行っています。

3月例会

2020年3月16日(月)、出雲商工会議所6階大ホールにて3月例会が執り行われました。 新型コロナウィルス対策として通常のレイアウトを変更し、座席の間隔を大幅に設け、マスクの着用、消毒を入念に行う中で開催させていただきました。

理事長 宮本 晋吾 君より、新型コロナウィルス感染対策に関するお話をいただき、全国に及ぼす影響やたくさんの情報が飛び交う中、しっかりと自分たちの判断でこれから先の流れを汲み取っていき、全メンバーで「明るく前向きに取り組むみましょう」と、ご挨拶をいただきました。

ビジター紹介では 、PRで来訪された一般社団法人境港青年会議所の皆様をご紹介いたしまいた。

JCIクリード唱和は会員開発委員会 委員 池淵 裕也 君

JCIミッション並びにJCIビジョンの唱和は会員開発委員会 委員 今岡 佑 君

JC宣言文の朗読並びに綱領唱和は会員開発委員会 委員 大野 禎史 君です。

続いて、3分間スピーチが行われました。

今月の演題は「日本のコロナウイルス対策について」です。

スピーカーは、会員開発委員会 委員 池淵 裕也 君

講評者は会員開発委員会 担当理事 金村 英俊 君でした。

続いて江角専務理事より、
島根ブロック協議会会長公式訪問例会について、新型コロナウイルスへの対策について報告を行いました。

そして、一般社団法人境港青年会議所 野々村理事長をはじめとされますメンバーの皆様より、創立55周年記念式典・懇親会のPRをいただきました。

委員会・室報告では、いずコラボミニの開催延期と会員拡大への協力についてお願いがありました。

出向者報告では、公益社団法人日本青年会議所中国地区島根ブロック協議会 運営専務 森本 隆史 君より、会長公式訪問例会について事業開催の御礼がありました。

会員消息では、3月に誕生日を迎える会員より一言ずつ1年の決意や近況の報告がありました。

監事講評では、監事 吉田 幸太 君より、公私ともに新型コロナウィルスに対して対策をしっかりと行い、授業の準備をよりじっくり進める期間としてしっかりと準備をしていきましょうと本例会の総括をいただき、3月例会が終了致しました。

コロナウイルスの感染拡大が懸念される中での例会実施となりましたが、参加者全員がマスクの着用の行い、入口では消毒液を使った殺菌に努め、今回の例会のため、一人ひとりの席の間隔を大幅に取るなどの対策を致しました。今年度の事業を一つひとつ実りあるものにしていくためにも、できることを着実に進めてまいります。今後とも一般社団法人出雲青年会議所をどうぞよろしくお願い致します。

3月協議会

2020年3月7日(土)、JCセンター図書館におきまして3月協議会を開催致しました。2020年度に入り3回目の協議会となります。 現在の新型コロナウィルスへの対応として、マスク着用、アルコール消毒を行い開催いたしました。

理事長 宮本 晋吾 君よりご挨拶をいただきました。新型コロナウィルスの感染が全国に広がる中、私たち出雲青年会議所のメンバーは運動を止めず、地域の皆様のためにできることを考えて行動し、いち早く情報を的確に収集していくことなどについてお話をいただきました。

JCIクリードの唱和は会員開発委員会 委員長 佐藤 晋平 君

JCIミッション並びにJCIビジョンの唱和は 国際交流委員会 委員長 泉 真太郎 君

JC宣言文の朗読並びに綱領唱和は 総務広報委員会 委員長 林 佑樹 君 です。

専務理事 江角 彰則 君より 第11回理事会の報告がありました。

3月協議会では、
会員開発委員会 委員長 佐藤 晋平 君より、新年賀会の事業報告がありました。

続いて、総務広報委員会 委員長 林 佑樹君より3月例会行事「ノーマライゼーション社会への第一歩」の上程がありましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響があるため、3月例会行事は中止となりました。

国際交流委員会 委員長 泉 真太郎 君より第6回野見宿禰わんぱく相撲大会出雲場所 事業計画の件について上程がありました。白熱した議論のもと、事業がより良くなるように協議が行われましたが、次回の協議会で再度上程となりました。

直前理事長 松田 岳士 君より直前理事長コメントをいただきました。これからの活動に向けて、気を付けていくべき点など重点的にお話をいただきました。

最後に監事 園山 優樹 君より監事講評をいただきました。 より良い事業になるためには時には時間をかけて考えた上程が取下げになったり、思いもよらない結果になるが、そこにこそ成長する機会があるとのお話をいただきました。

日本全国においても事業の中止やイベントの延期など活動の自粛が騒がれている状況ではありますが。出雲青年会議所では互いに手を取り合い協力して活動を止めることなく運動を起こし、出雲青年会議所がこの地域に灯りを照らす存在であるべく歩みを進めて参ります。

第1回野球部練習

2020年2月17日(月)、出雲市西部体育館にて、島根ブロックスポーツ大会連覇を目指し一般社団法人出雲青年会議所 野球部 第1回練習が行われました。

今年度の監督は 米原 誠一 君、助監督は 加藤 圭吾君、主将は 森山 恵介 君が務めます。

昨年は、島根ブロックスポーツ大会を優勝し中国地区野球大会に駒を進めましたが、中国地区大会では惜しくも初戦敗退という悔しい結果に終わりました。今年度は新たに5名の部員を迎え、昨年の雪辱を果たすべく研鑽して参ります。

①ウォーミングアップ(ランニング)

②ウォーミングアップ(ストレッチ)

③ウォーミングアップ(ダッシュ)

④ドッヂボール

練習の後は、懇親会を開催し、部員の懇親を深めるとともに、島根ブロックスポーツ大会に向けての士気を高めました。

4月からは実践形式の野外練習を行い、5月10日(日)に安来の地にて開催される島根ブロックスポーツ大会連覇に向けて、チーム力を高めて参ります。

第1回バレー部練習

2020年2月17日(月)こころの医療センター体育館にて2020年度第1回バレー部練習が行われました。

2020年度は監督に吉田幸太君、キャプテンは北脇祥大君が務めます。昨年のブロックスポーツ大会では惜しくも3連覇を逃してしまいましたが、『believing all~みんなを信じて~』を合言葉に日々の練習や大会に取り組んで参ります。

当日は雪が降り積もる悪天候であり、バレー部員全員が参加とはいきませんでしたが、監督とキャプテン含め7名で練習を執り行いました。まず、監督の吉田幸太君そして、2020年度第64代理事長 宮本晋吾君よりご挨拶を頂戴し、今年度バレー部の方針やブロックスポーツ大会首位奪還への想いを述べられました。

その後、キャプテン北脇祥大君の技術指導の元、練習が開始されました。基礎練習、模擬試合を行い、共に汗を流しました。

練習後の懇親会では部員達が交流を深めあい、互いを信じあえる友情を築きました。今年度は新たに2名の新入部員を迎え、今年度ブロックスポーツ大会優勝を目指し頑張って参りますので、今年度バレー部をよろしくお願い致します。

2月例会・会長公式訪問例会

2020年2月16日(日)、出雲商工会議所6階大ホールにて2月例会が執り行われました。

JCIクリード唱和は会員開発委員会 幹事 和田 健哉 君

JCIミッション並びにJCIビジョンの唱和は会員開発委員会 委員 大野 禎史 君

JC宣言文の朗読並びに綱領唱和は会員開発委員会 委員 今岡 佑 君です。

続いて、総務広報委員会担当のもと、3分間スピーチが行われました。

今月の演題は「私の大事にしているもの」です。スピーカーは初めての3分間スピーチを行う会員開発委員会 委員 大野 禎史 君。緊張した面持ちではありましたが、堂々としたスピーチをされました。

講評者は総務広報委員会 委員 米原 誠一君でした。

委員会・室報告では、会員拡大推進室よりJCセンター外観改修報告と、植栽撤去の御礼がありました。

出向者報告では、公益社団法人日本青年会議所中国地区島根ブロック協議会に出向している運営専務 森本 隆史君より新年賀会参加への御礼がありました。

会員消息では、2月に誕生日を迎える理事長・会員より一言ずつ1年の決意や近況の報告がありました。

続いて 島根県東部のLOMを対象とした島根ブロック会長公式訪問例会が開催されました。島根県東部の 5つのLOMである、隠岐JC、安来JC、松江JC、平田JC、出雲JCがそれぞれに参加されています。

公益社団法人日本青年会議所中国地区島根ブロック協議会 会長 松田 岳士 君より基調講演をしていただきました。 スローガン「UPDATE」基本理念「新たな時代へ先入観を捨て奇跡を起こす島根の創造」のもと、日本青年会議所の運動方針や島根ブロック協議会の基本理念について貴重なお話しを頂き、様々な事業を展開していくための指針を確認いたしました。

監事講評では、監事  園山 優樹 君より、設営に関することから始まり本例会の総括をいただき、2月例会が終了致しました。

2月協議会

2020年2月7日(金)、JCセンター図書館におきまして2月協議会を開催致しました。2020年度に入り2回目の協議会となります。 いよいよ各事業が動き出し、各事業の議案がこの協議会で審議をされていきます。

JCIクリードの唱和は は会員開発委員会 委員長 佐藤 晋平 君

JCIミッション並びにJCIビジョンの唱和は総務広報委員会 委員長 林 佑樹 君

JC宣言文の朗読並びに綱領唱和は国際交流委員会 委員長 泉 真太郎 君です。

専務理事 江角 彰則 君より 第10回理事会の報告がありました。

2月協議会では、
会員開発委員会 委員長 佐藤 晋平 君より、「第1回新入会員セミナー」の事業計画の件について上程がありました。

活発なたくさんの意見や質問がある中、佐藤委員長は堂々と説明をされ、議案は全会一致で可決されています。

最後に監事 吉田 幸太 君により監事講評をいただきました。 畳の製作の話からイグサについてお話をいただきました。

1月も終わり2月に入りましたが、春以降に実施予定の事業が、出雲青年会議所にとって、市民の皆様にとって、必ず実りのある事業にしてまいりますので、引き続きご期待ください。

2020年度公益社団法人日本青年会議所 中国地区島根ブロック協議会 会員会議所会議

2020年1月25日(土)出雲の地におきまして、公益社団法人日本青年会議所中国地区島根ブロック協議会 役員会議が行われました。

午後からは、島根ブロック協議会役員の会員会議所会議の前に島根ブロック協議会の役員の皆様、そして県内9LOMの理事長を初めとするメンバーの皆様と共に、出雲大社正式参拝を行いました。 

そして、場所を大社町のうらら館に移し公益社団法人日本青年会議所中国地区島根ブロック協議会第1回会員会議所会議が開催されました。→参拝後、場所を大社文化プレイスうらら館に移し、島根県内理事長・専務の皆様も出席し、第1回会員会議所会議が始まりました。

はじめに、公益社団法人日本青年会議所中国地区島根ブロック協議会会長 松田 岳士 君よりご挨拶をいただきました。

本会議では、各委員会の委員長より上程された議案について、侃々諤々協議を行い、島根県をより良くするための有意義な会議が行われました。

その後、場所をゆたか亭に移し、公益社団法人日本青年会議所中国地区島根ブロック協議会2020年度新年賀会を開催いたしました。

一般社団法人出雲青年会議所のメンバーがゆたか亭入口にて各地区LOMの皆様をお迎えする準備をいたします。

受付には国際交流委員会 幹事の竹下頌太郎君、総務広報委員会 種平広樹君が立ちます。

新年賀会の開会の挨拶として、開催地LOMを代表して、宮本理事長よりご挨拶をいただきました。

続きまして、島根ブロック協議会 会長 松田岳士君より挨拶をいただきました。

乾杯のご発声を公益社団法人日本青年会議所 中国地区島根ブロック協議会 直前会長 山崎桂一 君にいただきました。

会員開発委員会 新入会員による余興を行い出雲流のおもてなしをしていただき、島根県内各地青年会議所の皆様と更に懇親を深める素晴らしい一日となりました。

各LOMのメンバーが一つの輪になり、若い我等を斉唱いたします!出雲青年会議所のメンバーもLOMを越えて県内の青年会議所メンバーと交流し情報交換をさせていただき、笑顔が溢れる新年賀会となりました。

一般社団法人出雲青年会議所としても、島根ブロック協議会と連携をし合い運動を進めてまいります。

2020年度京都会議~PARTⅡ~

2020年1月19日(日)、昨日に続き、国立京都国際会館で開催される新年式典に参加して参りました。 全国692青年会議所メンバーが一堂に集結し、2020年度石田会頭のスピーチを拝聴させていただきます。

佐藤委員長を筆頭とする会員開発委員会の皆様には、連日設営をしていただいております。

公益社団法人日本青年会議所 2019年度 会頭 鎌田長明君が掲げる、スローガン「共に心躍る未来へ やりましょう!」、基本理念「誰もが挑戦できる幸せな国 日本の創造」のもと、「青年会議所が日本一のSDGs推進団体になる」という目標を掲げ運動を展開して参られました、一年間の運動に対する青年会議所メンバーへの感謝のお言葉を述べられました。

そして、2020年度会頭 石田全史君がスローガンに「真実一路 軌跡を紡ぎ、奇跡を起こそう!」、基本理念に「全ての人びとが笑顔で生きがいを持てる国 日本の創造」を掲げ、本年度日本青年会議所の活動に関わっていただく全ての方々に対し、力強く所信を述べられました。

2020年度京都会議も終わり、全国の青年会議所が「明るい豊かな社会の実現」に向け、各地に戻り運動を展開致します。

出雲青年会議所も、自身の成長のため、家族のため、会社のため、出雲のために、更に一丸となり、これからくる新時代へ向けて、一人ひとりの限りない可能性を信じ、同志と共に活動を行って参ります。

2020年度京都会議~PARTⅠ~

2020年1月16日(木)~19日(日)、京都の地にて、2020年度京都会議が開催されました。

京都会議とは、公益社団法人日本青年会議所のその年度のスタートとなる諸会議が開催されることから、それらを称して「京都会議」と呼ばれております。

出雲青年会議所一同は京都会議の新年式典に参加し、2020年度石田会頭のスピーチを拝聴するため、18日(土)に京都へ向かいました。

設営を担当する会員開発委員会の皆様も、連日しっかりと準備をしていただき、また出発当日は京都会議に参加できなかった新入会員の池淵 裕也君、今岡佑君もお見送りに駆けつけてくれました。

京都に到着後、豆屋源蔵にてLOMナイトを開催しました。

新入会員の山本仁人君が出雲青年会議所伝統の番内に扮しメンバーのお出迎えをさせていただきました。

LOMナイトには、公益社団法人日本青年会議所 中国地区島根ブロック協議会 2020年度 会長 松田岳士君にお越しいただきました。

2020年度は、森本隆史君が運営専務、北脇祥大君が事務局長、中島浩司君が会長補佐として島根ブロック協議会に出向しております。他にも多くのメンバーが島根ブロック協議会に出向しております。

また、出雲青年会議所のLOMナイトの開催に際し、多くの方々から御厚志を頂戴致しました。皆様に感謝申し上げます。

限られた時間の中ではありましたが、メンバー全員で懇親を深めることができたLOMナイトでした。

明日19日(日)は、国立京都国際会館で新年式典が開催されます。

出雲を離れて、京都の地で行われる京都会議でしっかりと学びを得て、各々が自己成長へとつなげて参ります。

1月例会行事「委員長大いに語る」

2020年1月16日(木)、出雲商工会議所6階大ホールにて1月例会行事「委員長大いに語る」が開催されました。
本例会行事は今年度の各委員会を受け持つ委員長から事業や委員会運営に対する思いを全メンバーと共有することを目的として行いました。

はじめに 担当理事 勝部 託史 君より趣旨説明が行われました。

そして、各委員長が今年度の委員長職を担うにあたっての志を語ります。引き締まった雰囲気の中で、各委員長とも緊張感を保ちながら、メンバー全員に対し力強く今年度の事業や委員会運営への思い、そして出雲の未来についての思いを大いに語りました。

会員開発委員会 委員長 佐藤 晋平 君

国際交流委員会 委員長 泉 真太郎 君

総務広報委員会 委員長 林 佑樹 君


出雲青年会議所のメンバーは真剣な眼差しでスピーチを聞き、各委員長の思いを受け止めていました。
出雲青年会議所の2020年度は、委員長を中心として、1年間活動に邁進して参ります。1年間どうぞよろしくお願い致します。

1月例会

2020年1月16日(木)、出雲商工会議所6階大ホールにて1月例会が執り行われました。
新年度となり、2020年度一般社団法人出雲青年会議所の初めての例会です。開会前から独特な緊張感に包まれます。

例会の冒頭では、理事長 宮本 晋吾 君より2020年の最初の例会にあたり、一般社団法人出雲青年会議所が一年のスタートを切るために力強いご挨拶をいただきました。

2020年度、最初のJCIクリード唱和は会員開発委員会 担当理事 金村 英俊 君
JCIミッション並びにJCIビジョンの唱和は会員開発委員会 委員長 佐藤 晋平 君


JC宣言文の朗読並びに綱領唱和は会員開発委員会 幹事 和田 健哉 君です。

続いて新入会員バッジ進呈を行いました。2020年度の新入会員を代表して石原 翼 君にご挨拶いただきました。本日よりJCバッジを身に着け、晴れて青年会議所の仲間入りです。

続いて、総務広報委員会の担当のもと、3分間スピーチが行われました。

毎月スピーカーと講評者が変わり、今月の演題は「2020年度の抱負」です。
スピーカーは総務広報委員会 委員 森本 隆史 君
講評者は国際交流委員会 委員 是津 真之 君でした。

委員会報告では、会員開発委員会より2020年度新年賀会の御礼並びに京都会議の案内がありました。
また、会員拡大推進室より 会員拡大に向けてロードマップの発表がありました。

出向者報告では、
公益社団法人日本青年会議所
中国地区 島根ブロック協議会から
京都会議の参加のお願いと、会員会議所会議のお願いがありました。

会員消息では、1月に誕生日を迎える会員より一言ずつ1年の決意や近況の報告がありました。

監事講評では、監事 吉田 幸太 君より本例会の総括をいただきました。

一般社団法人出雲青年会議所2020年度の幕開けとなる1月例会が滞りなく進行し終了致しました。

1月通常総会

2020年1月16日(木)、出雲商工会議所6階大ホールにて1月通常総会が執り行われました。

議長は監事 園山優樹 君が務めます。第1号議案「2019年度事業報告(案)並びに決算(案)承認の件」を始め4議案が審議されました。

2019年度監事を務められました 伊藤 篤 先輩にお越しいただき、米原 誠一 君と2019年度決算の監査報告を行っていただきました。

第1号議案は採決の結果、全員の賛成で可決されました。

続いての第2号・3号議案、4号議案も採決の結果、全員の賛成で全議案可決されました。

全議案全員の賛成で全議案可決され、
1月通常総会は滞りなく閉会となりました。
2020年度も出雲青年会議所をよろしくお願い致します。

1月協議会

2020年1月7日(火)、JCセンターにおきまして1月協議会を開催致しました。
2020年度を迎えて、最初の協議会となります。
予定者という文言が外れ、自らの担いをしっかりと自覚し務めて参ります。

1月協議会では、
会員開発委員会 委員長 佐藤 晋平 君より、「第1回新入会員セミナー」の事業計画の件について上程がありました。

佐藤委員長は、緊張しながらでも、堂々とした姿勢で事業の説明をされましたが、残念ながら取下げとなりました。

最後に監事 吉田 幸太 君による監事講評をいただきました。

これから、各委員会が委員長を中心として、「明るい豊かな社会の実現」に向け、委員会メンバーと共に構築して参ります。
まだ2020年度はスタートしたばかりですが、先の未来を見据えて、確固たる信念を抱き活動に邁進して参ります。

今後も、一般社団法人出雲青年会議所に活動にご期待ください。

2020年度新年賀会

2020年1月6日(月)出雲商工会議所 6階大ホールにて2020年度新年賀会を開催致しました。

当日は多くの先輩諸氏をお迎えし、今年より新たに一般社団法人出雲青年会議所に入会した新入会員が設営に携わり、華々しく開宴致しました 。

スローガンに「我(われ)がままに」、基本理念に「~私なればこそ、彼なればこそ~」を掲げ、今年1年の運動方針を第64代理事長 宮本晋吾君より先輩諸氏へお伝えいたしました。

続いて、出雲青年会議所OB会会長 森川晋平先輩によりご挨拶をいただきました。

続いて、第38代理事長 三吉庸善先輩より乾杯のご発声をいただきました 。

そして連日連夜、準備と練習を重ねてきた余興の時間となりました。

新入会員一同で太鼓とサイリウムを使ったダンスパフォーマンスで会場を盛り上げ、新年の幕開けに華々しい余興を行っていただきました。

続いて2020年度、宮本理事長を支える正副理事長会議並びに委員会スタッフ、出向者の紹介を行いました 。

出向者を代表して、公益社団法人日本青年会議所 中国地区島根ブロック協議会 2020年度会長 として出向される松田岳士君よりご挨拶をいただきました。

続いて、毎年恒例の本年の運を引き当てる福引きも行われました。昨年日本中の話題をさらったラグビー日本代表に扮した新入会員がトライを決め当選番号を抽選していきました。

新年賀会も閉会の時間が近づき、万歳三唱を第39第理事長 伊藤充典先輩に行っていただきました 。

新年賀会を通じて、現役メンバーが先輩諸氏と親睦を深めることができる貴重な機会となりました。

新入会員にとっても、はじめての設営であり、この機会を通しておもてなしの心を学ぶとともに先輩諸氏と親睦を深めることができました。 2020年もしっかりと、出雲を明るい豊かな社会にするべく、宮本理事長の掲げられる「我(われ)がままに」のスローガンのもと、志を高く掲げるとともに手と手を取り合い、活動を展開して参ります 。

2020年度初詣

2020年1月1日(水)出雲市今市町の日吉神社にて、一般社団法人出雲青年会議所2020年度の幕開けとなる初詣を行いました。

初詣の設営を担当する総務広報委員会メンバーは、一足早く日吉神社に集合し、社務所で準備を行いました。

初詣の司会進行は総務広報委員会 委員長 林佑樹君が務めます。

そして、朝7時を迎え、厳粛な雰囲気の中、一般社団法人出雲青年会議所 2020年度第64代理事長 宮本晋吾君より、新年のご挨拶をいただき、この地域とメンバーに対する思いを述べていただきました。

続いて、 出雲青年会議所メンバーが一斉に社務所より日吉神社拝殿に移動していきます。

一年間の活動の安全と成功を祈念しご祈祷を受けました。

メンバー一人ひとりが御神酒をいただき、御守りを賜りました。 その後、参加者全員で記念撮影し、2020年度初詣を終了致しました。

一般社団法人出雲青年会議所は、1957年に創立し、2020年で64年目を迎える青年経済人の団体であります。メンバー一同、周囲の支えをいただき活動できること、さらにこれまで歴史と伝統を積み重ねてこられた先輩諸氏に感謝するとともに、一歩でも半歩でも前進させ、より良い出雲市を実現させるために、志を高く掲げ活動を行って参りますので、一年間よろしくお願い致します。

2020年新年あけましておめでとうございます。

新年あけましておめでとうございます。
皆様のおかげで今年も無事に新しい年を迎えることができました。
2020年度一般社団法人出雲青年会議所の活動が新たにスタートいたします。
ホームページも黄色を基調としたデザインに一新されております。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。