一般社団法人 出雲青年会議所

 
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11月例会

11月16日(金)
出雲商工会館6F大ホールにて11月例会が執り行われました。

本例会が2018年度出雲商工会館で行われる最後の例会です。

今月もしっかりとチェックを行いながら細部にわたる所まできっちり設営いたします。

 

今月の例会の司会は石橋 慎也君

スマイル担当は高橋 良治君です。

 

例会開会後

JCIクリードの唱和を

会員開発委員会 委員 泉 真太郎君

 

JCIミッション並びにJCIビジョンの唱和は

会員開発委員会 委員 山根 哲真君

 

JC宣言文の朗読並びに綱領唱和は

会員開発委員会 委員 是津 真之君

 

冒頭に

理事長 影山 晃司君のご挨拶では

インド・ゴアでの世界会議に参加して、フィリピンに渡った昨年の青少年事業を振り返り、日常では行くことがない地でも青年会議所活動では得られる経験があるとメッセージをいただきました。

 

続いて3分間スピーチが行われました。

今月の演題は「出雲のまちを発展させるために自分ができること」

青少年委員会  玉木 暢君による進行です。

 

発表者は

ひと・まちネット委員会 委員 児玉 俊介君

自身の視点から考えをしっかりと伝えていただきました。

 

講評者は

青少年委員会 委員 森本 隆史 君

的確な講評をいただきました。

その後は

園山専務理事による報告事項

そして委員会報告では

各委員会から1年間のお礼と最後の事業のお願いがありました。

2019年度会員開発委員会からは

京都会議の参加のお願いがありました。

 

そして出向者報告では

出向者の皆様から1年間のお礼がありました。

 

会員消息では

11月の誕生会員にスピーチをしていただきました。

 

1ヶ月の活動を報告するスマイルタイム

高橋 良治君はしっかり練習した成果が出ていました。

 

例会行事終了後の監事講評では

監事 吉田 智彦君

監事 春日 功一朗君より

最後まで時間内運営ができていること等

講評をいただきました。

 

11月例会も多くのメンバーの参加のもと

滞りなく開催することが出来ました。

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