一般社団法人 出雲青年会議所

 
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JCI 2018 ASPAC 鹿児島大会 ジャパンナイト

5月24日(木)から27日(日)

鹿児島の地にて

Asia-Pacific Conference~通称”ASPAC”~が開催され

 

一般社団法人出雲青年会議所からは

公益社団法人日本青年会議所

中国地区協議会 担当常任理事 成瀬公平君

がASPACで開催されております諸会議に参加しました。

また、出雲青年会議所メンバーは

26日(土)の20時より開催されます

ジャパンナイトに参加するため鹿児島の地に向かいました。

 

ASPACでは24日(木)より

世界各国から青年会議所のリーダーが集い、アジア太平洋地域の明るい未来のために、そして恒久的な世界平和の実現のために各国が連携して取り組む事業や方針について話し合われています。

 

初の鹿児島行きのメンバーも多く期待と緊張感をもって開催地に向かいます。

 

そして

仕事で福岡県にいた

総務広報委員会 委員長 加藤圭吾君と博多駅で合流

 

鹿児島に到着すると

前日入りしていました

学生時代に鹿児島県で多くの学びと親愛なる奥様との縁をいただいた

会員開発委員会 委員長 件 ASPACホスト山崎英樹君と合流し早速

鹿児島黒豚のお店”いちにぃさん”で昼食

 

その後

ジャパンナイトの会場となります鹿児島アリーナにて

出雲青年会議所として出展いたしますブースの準備に向かいます。

会場では着々と準備が進められ、ただならぬ緊張感が漂ていました。

 

今回の出雲JCとしての出展は

山崎委員長の会社の商品

”あごの焼きを中心とした練り物”を

日本各地そして世界各国の皆様にご提供いたします。

久々の鹿児島&自社商品を提供するので俄然気合の入る山崎委員長です。

 

準備が終わると

本番の20時まで時間がありますので

山崎委員長のアテンドで鹿児島を散策いたしました。

 

限られた時間で可能な限り鹿児島を堪能した出雲青年会議所メンバーは

ジャパンナイト会場となる鹿児島アリーナへ向かいました。

 

会場では

20時の開会を前に

既に大勢の全国各地の青年会議所メンバーで会場の熱気はMAXボルテージでした。

影山理事長ご自身で

各地の青年会議所の皆様にあごの焼きセットをPRされました。

 

会場で

出向メンバーの

中国地区協議会

運営専務 玉木 暢君

事務局長 江角 彰則君そして

島根ブロック協議会

事務局長 林 佑樹君と合流いたしました。

(相変わらず元気と笑顔に満ち溢れていますす)

 

おかげさまで

出雲JCとして出店していたブースの商品は全て無くなり

全国各地そして世界各国の皆様から

「美味しい」「Good!!」のお言葉をいただきました。

 

連日開催されております各種諸会議の中で開催されたジャパンナイトということで

非日常な壮大なスケールにただただ圧倒されながらも

 

全国各地・世界各国から集まった青年会議所メンバーと交流を深めることができた

非常に有意義な時間となりました。

 

翌日には

城山観光ホテルにて開催されたJCI APDCセミナーに参加いたしました。

 

 

発展途上国でのLOM設立支援など、JCIの奥深さを学ぶことができました。

 

 

 

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