一般社団法人 出雲青年会議所

 
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11月協議会

11月7日(水)
JCセンター図書館におきまして
11月協議会が開催されました。

 

始めに
理事長 影山晃司君の挨拶では

インド(ゴア)にて開催されました世界会議における青年会議所のJCIとしての国際的な活動を体感することができたということ、そして出雲青年会議所として2019年へしっかりとバトンを繋ぐためにも残りの期間で今年度の検証を各委員会で行うことの必要性・重要性についてご意見をいただきました。

 

今月の協議会は

2019年度総務広報委員会

江角担当理事予定者、今岡委員長予定者、北脇幹事予定者の3名が

オブザーバーとしてご参加いただいております。

 

今月の議案は
会員開発委員会 委員長 山崎 英樹君より1議案

青少年委員会 委員長 赤木  仲君より2議案

総務広報委員会 委員長 加藤 圭吾君より1議案

以上4議案が上程されました。

 

本日は宮本副理事長が議長を務めます。

 

まずは

第1号議案 青少年委員会 委員長 赤木  仲君より

「第4回野見宿禰わんぱく相撲大会出雲場所」事業報告の件について

 

続いて

第2号議案 青少年委員会 委員長 赤木  仲君より

9月例会行事「善為楽~ご縁でつなぐ地域の未来~」事業報告の件について

 

続いて

第3号議案 会員開発委員会 委員長 山崎 英樹君より

2018年度忘年会 事業計画の件について

 

続いて

第4号議案 総務広報委員会 委員長 加藤 圭吾君より

「12月協議会日程及び時間変更」事業計画の件について

 

以上

4議案全てが承認されました。

 

そして専務理事報告では

本協議会で今年度の事業計画が全て上程され承認されたということ

そしてこれから開催されていない事業についてはしっかりと計画が遂行できるよう

委員会内で準備を行うようにとコメントをいただきました。

 

最後に

吉田 智彦君による監事講評では

事業報告が来年以降の出雲青年会議所の財産になるということを今一度認識し

しっかりと委員会内で検証を行い上程を行うようにとご意見をいただきました。

 

2018年もいよいよあと2ヶ月となりましたが

出雲青年会議所といたしましてはやるべきことがまだまだたくさんございます。

メンバー一丸となって 更に加速して年末まで駆け抜けてまいります。

第19回理事会

11月7日(水)
JCセンター会議室におきまして
第19回理事会が開催されました。

 

冒頭に
理事長 影山晃司君より挨拶をいただき

人は規則に従わず風土に従うということ

そして出雲青年会議所の環境づくりについてご意見をいただきました。

 

そして

米原議長のもと

6議案の上程があり

全議案とも全会一致にて承認されました。

 

その後

専務理事報告では

新旧島根ブロック協議会が出雲の地で開催されるということ

そして新旧の6JCが開催されるということをご報告いただきました。

 

最後に

監事 春日 功一朗君による監事講評では

年末までの各委員会の最後の締めが大切であるため気を抜くことが無いよう

最後の最後までしっかりと委員会として検証するようにとご意見をいただきました。

 

本日も

理事会が出雲青年会議所の最高意思決定機関ということを

理事会メンバーは今一度再確認し

責任ある発言・行動を実践するという意識を共有できた時間となりました。