一般社団法人 出雲青年会議所

 
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7月協議会

7月6日(金)
JCセンター図書館において
7月協議会が開催されました。

 

今月の議案は
ひと・まちネット委員会 委員長 永田一訓君より2議案
青少年委員会 委員長 赤木仲君より1議案
総務広報委員会 委員長 加藤圭吾君より1議案
以上3委員会から4議案が上程されます。

 

始めに

理事長 影山晃司君の挨拶では

メイン事業に向けて頑張っている委員会とそうでない委員会とで運動量に差が出てきてはいるが

事業自体はメンバー全員で遂行するものなので、全メンバーが参画意識をもって活動に取り組めるよう協議会メンバーが中心となって出雲青年会議所全体を巻き込んでいってほしいというメッセージをいただきました。

 

第1号議案は

ひと・まちネット委員会 永田委員長より

5月例会行事の報告の件について

 

続いて

第2号議案青少年委員会 赤木委員長より

6月例会行事事業報告の件について

 

続いて

第3号議案 総務広報委員会 加藤委員長より

8月例会行事事業計画の件について

 

続いて

第4号議案 ひと・まちネット委員会 永田委員長より

メイン事業の件について

 

以上

3名の委員長が上程されましたが2議案が承認

もう2議案が取下となりました。

 

そして専務理事報告では

米子青年会議所の60周年記念式典

第44回島根ブロック大会、そしてわんぱく相撲全国大会のご案内がありました。

 

その後

直前理事長 成瀬公平君より

西日本豪雨被害で各地に避難指示が出ている現状に対して

青年会議所のメンバーはこのような災害が起こった時こそ率先して行動する必要があり、

青年会議所活動で学んだことを活かしていくべきである

というメッセージをいただきました。

 

最後に

吉田智彦君による監事講評では

委員会のメンバーを頼ったり、助けを求めたりして

各委員会でしっかりと関わり合い全体を巻き込み良い事業にしていきましょう

というエールをいただきました。

 

本日は

2議案が承認されました。

承認をいただいた事業に関しましてはこれからが本番です。

明日より早速、委員会で計画した一つひとつの行動プラン実践し

事業が成功裏に終えることができるよう奮闘していただきたいと思います。

第14回理事会

7月6日(金)
JCセンター会議室におきまして
第14回理事会が開催されました。

 

 

 

 

 

 

冒頭に

理事長 影山晃司君より挨拶をいただき

本年度も折り返し地点を過ぎ、年末に向けて委員長やメンバーを今年度末のゴールへ理事として導いていけるようにとエールをいただきました。

 

 

 

 

 

 

そして

米原議長のもと

総務広報委員会 担当理事 矢田賢太郎君より

1議案と

総会案件となります、一般会計収支補正予算案が上程され全会一致にて承認されました。

 

 

 

 

 

 

その後

専務理事報告では

委員会スタッフの中で事業等の開催日の情報を共有し

委員会メンバーにしっかりと伝え参加するようにとメッセージをいただきました。

 

 

 

 

 

 

その他の報告では

青少年委員会 担当理事 伊藤篤君より

わんぱく相撲全国大会と青少年事業について

会員開発委員会 担当理事 蝶野正和君より

異業種交流会”いずコラボ”のお礼と家族会のお礼がありました。

 

 

 

 

 

 

最後に

監事 春日功一朗君による監事講評では

日本の青年会議所では世界各地で誇りをもって、自信を持って活躍している人がいるので

出雲青年会議所の活動も更に自信を持って行っていくことを

委員会メンバー全体にもっと浸透させていくべきだとエールをいただきました。

 

 

 

 

 

 

本日も

当会議所が出雲青年会議所の最高意思決定機関ということを

理事会メンバーは今一度再確認し

責任ある発言・行動を実践するという意識を共有できた時間となりました。