一般社団法人 出雲青年会議所

 
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国際アカデミー卒業式

7月13日(金)

総務広報委員会 委員長 加藤圭吾君がデリゲイツとして参加している第31回国際アカデミーの卒業式が兵庫県姫路市のホテルモントレ姫路にて開催され、出雲青年会議所から理事長影山晃司君も参加いたしました。

 

 

7日間にわたり

世界各国から集まったデリゲイツの皆様と共にプログラムをこなし日本の文化を世界に広めると共に、また個人個人のスキルアップのため、また世界平和に向けて、交流を深めることができました。

 

加藤委員長の一週間生活を共にしたバディーは

JCIアルゼンチン 次年度会頭 フラン君でした。

 

加藤君 一週間お疲れ様でした!

西日本豪雨災害の復興支援

7月13日(金)、日本青年会議所の要請により岡山県倉敷市へ支援物資を届けてまいりました。

 

 

 

 

 

 

 

今回は、倉敷市曽原にあります山陽運輸倉庫へ理事長影山晃司君、日本青年会議所中国地区担当常任理事として出向している直前理事長成瀬公平君、専務理事園山優樹君の3名でタオル約300枚を届けました。

倉庫には県内外から集まった飲料水やタオルなど支援物資が置かれ、ここを拠点として各被災地へ運搬されます。

 

 

 

 

 

 

倉庫では、(公社)倉敷青年会議所のメンバーの皆様が支援物資の受付や運搬の準備をしておられます。

 

 

 

 

 

 

 

同じく、島根ブロック協議会会長釜屋幸徳君も支援物資を届けにきておられました。

今後も引き続き復興支援を行ってまいります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

西日本豪雨災害支援のご報告

西日本豪雨災害支援のご報告

この度の西日本豪雨災害に際し、お亡くなりになられた方々に心より哀悼の意を表するとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。

出雲青年会議所ではこのたびの豪雨災害につきまして、公益社団法人日本青年会議所中国地区協議会の要請により、500mlペットボトル(水、お茶、スポーツドリンク)を広島へ送ることとなりました。

昨日、安来JC、松江JC、平田JC、島根大田JC、出雲JCからそれぞれ24本入り約25ケースずつの合計130ケースを出雲JCセンターに集め、本日広島へと届けに行きました。

今後も引き続き何らかの形で復興支援活動をおこなっていく予定となっております。
皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

7月協議会

7月6日(金)
JCセンター図書館において
7月協議会が開催されました。

 

今月の議案は
ひと・まちネット委員会 委員長 永田一訓君より2議案
青少年委員会 委員長 赤木仲君より1議案
総務広報委員会 委員長 加藤圭吾君より1議案
以上3委員会から4議案が上程されます。

 

始めに

理事長 影山晃司君の挨拶では

メイン事業に向けて頑張っている委員会とそうでない委員会とで運動量に差が出てきてはいるが

事業自体はメンバー全員で遂行するものなので、全メンバーが参画意識をもって活動に取り組めるよう協議会メンバーが中心となって出雲青年会議所全体を巻き込んでいってほしいというメッセージをいただきました。

 

第1号議案は

ひと・まちネット委員会 永田委員長より

5月例会行事の報告の件について

 

続いて

第2号議案青少年委員会 赤木委員長より

6月例会行事事業報告の件について

 

続いて

第3号議案 総務広報委員会 加藤委員長より

8月例会行事事業計画の件について

 

続いて

第4号議案 ひと・まちネット委員会 永田委員長より

メイン事業の件について

 

以上

3名の委員長が上程されましたが2議案が承認

もう2議案が取下となりました。

 

そして専務理事報告では

米子青年会議所の60周年記念式典

第44回島根ブロック大会、そしてわんぱく相撲全国大会のご案内がありました。

 

その後

直前理事長 成瀬公平君より

西日本豪雨被害で各地に避難指示が出ている現状に対して

青年会議所のメンバーはこのような災害が起こった時こそ率先して行動する必要があり、

青年会議所活動で学んだことを活かしていくべきである

というメッセージをいただきました。

 

最後に

吉田智彦君による監事講評では

委員会のメンバーを頼ったり、助けを求めたりして

各委員会でしっかりと関わり合い全体を巻き込み良い事業にしていきましょう

というエールをいただきました。

 

本日は

2議案が承認されました。

承認をいただいた事業に関しましてはこれからが本番です。

明日より早速、委員会で計画した一つひとつの行動プラン実践し

事業が成功裏に終えることができるよう奮闘していただきたいと思います。

第14回理事会

7月6日(金)
JCセンター会議室におきまして
第14回理事会が開催されました。

 

 

 

 

 

 

冒頭に

理事長 影山晃司君より挨拶をいただき

本年度も折り返し地点を過ぎ、年末に向けて委員長やメンバーを今年度末のゴールへ理事として導いていけるようにとエールをいただきました。

 

 

 

 

 

 

そして

米原議長のもと

総務広報委員会 担当理事 矢田賢太郎君より

1議案と

総会案件となります、一般会計収支補正予算案が上程され全会一致にて承認されました。

 

 

 

 

 

 

その後

専務理事報告では

委員会スタッフの中で事業等の開催日の情報を共有し

委員会メンバーにしっかりと伝え参加するようにとメッセージをいただきました。

 

 

 

 

 

 

その他の報告では

青少年委員会 担当理事 伊藤篤君より

わんぱく相撲全国大会と青少年事業について

会員開発委員会 担当理事 蝶野正和君より

異業種交流会”いずコラボ”のお礼と家族会のお礼がありました。

 

 

 

 

 

 

最後に

監事 春日功一朗君による監事講評では

日本の青年会議所では世界各地で誇りをもって、自信を持って活躍している人がいるので

出雲青年会議所の活動も更に自信を持って行っていくことを

委員会メンバー全体にもっと浸透させていくべきだとエールをいただきました。

 

 

 

 

 

 

本日も

当会議所が出雲青年会議所の最高意思決定機関ということを

理事会メンバーは今一度再確認し

責任ある発言・行動を実践するという意識を共有できた時間となりました。

バレー部納涼会

7月5日(木)

バレー部納涼会を開催いたしました。
バレー部の納涼会は,例年,次年度の理事選挙立会演説会後に開催しています。次年度は,バレー部から4名の理事立候補者を輩出することとなり,皆で焼肉を囲みつつ,この4名への熱い励ましが飛び交う和やかな納涼会となりました。

会の冒頭では,影山理事長から4名の立候補者への激励の挨拶を頂きました。
また,松田次年度理事長候補者からも,立会演説会への感謝と本年度中の運動への意気込みの挨拶をいただきました。

そして,会の盛り上がりが最高潮に達した頃,それぞれの理事候補者毎に,応援演説が始まりました。

 

 

 

 

 

 

同期入会,同期委員長,現在の所属委員会スタッフなど,時代と組織を超えた様々なつながりを持つ部員たちが,各候補者の為人やエピソードを熱く語ってくれたことにより,バレー部一同が4人の候補者を力強く支持していく一体感が高まりました。

 

 

 

 

 

 

候補者たちはこの一体感に感極まり,次年度へ向けた決意を新たにしていました。

また,この席では,第44回島根ブロックスポーツ大会の優秀選手表彰も行われました。
見事最優秀選手賞に輝いたのは,新入部員の北脇君。彗星のごとく現れ,他LOMに出雲青年会議所バレー部の底知れぬ戦力を見せつけたプレーが評価されました。記念品としてプロテイン+シェイカーが贈呈されましたので,次回ブロスポに向けて,肉体改造にも期待がかかります。

 

 

 

 

 

 

また,ハッスルプレイ賞として,ベテランの永田君,新入部員の小林君が表彰されました。二人とも素晴らしい肉体を惜しみなく躍動させたプレーが評価されました。記念品はダイエットヴァーム。北脇君とは逆方向の肉体改造に期待です。

 

 

 

 

 

 

今回の納涼会を通して,バレー部は一層一体感を高めることができました。
この一体感で蒸し暑い夏を元気に乗り切り,これからも楽しくバレーを続けていきたいと思いますので,皆様ご声援よろしくお願いいたします。

2018年度家族会

7月1日(日)

旧飯石小学校・飯石交流センターにて2018年度家族会を開催しました。

そもそも家族会とは、出雲青年会議所伝統の行事で

新入会員が所属する会員開発委員会が全てを企画し、当日の設営も全て行い

現役メンバー、そして奥様、お子様をお招きして全力で「おもてなし」を行います。

 

そんな今年の家族会は

「僕等は、みんな大きな狩猟家族~さぁ!皆で一緒に狩りを狩猟(しよう)~」をスローガンに

狩猟をモチーフに様々なアクティビティを企画しました。

オープニングでは、ほのぼのとした劇の演出。

 

そこへ、恐竜現る!?

 

恐竜に襲われる少年を助ける為に、影山理事長がさっそうと登場。

 

凶悪恐竜を撃退してもらいました♪

続いて

新入会員の家族会キャプテンの北脇祥大君より開会の挨拶。

 

ご参加いただいたご家族に本家族会への思いを込めた挨拶を行い、アクティビティがスタートいたしました。

最初のアクティビティは、狩りーリング(カローリング)を参加者全員で行いました。

まずは

新入会員の佐藤晋平君がルール説明。その後、小林優介君、泉真太郎君による、デモンストレーション。家族混合のチームで対戦します。

 

それでは、スタート‼

パパたちが、ストーンをどこに狙ったらいいか、子供たちに作戦を指示♪

 

吉田監事も、超真剣‼

 

狩りーリングを大いに楽しんだ後は、、、

美味しいお昼御飯が待っています♪

 

新入会員の種平広樹君を主導に、独身のメンバーが取り分けを手伝ってくれましたm(_ _)m

それでは、皆でいただきます♪

 

メニューはカレーに始まり、こんがり肉や溶岩クロケット、槍ポテトなど狩猟に因んだもの?や、かき氷などなど、盛り沢山♪ みんな、美味しくいただきました(*´▽`*)

 

そして

午後からのアクティビティを始める前に、皆で水鉄砲を作ります。

材料は、なんと塩ビパイプ。

 

早速 作った水鉄砲で、ハンティング

 

そして、巨大恐竜の討伐

巨大恐竜も子供も大人も関係なく、大はしゃぎで、水のかけあいに♪

 

 

また体育館では、岩石落とし。

 

そしてフィッシングにも挑戦。

 

あっという間に楽しいいアクティビティが終わり

エンディングは、参加者全員で今日一日を映像にて振り返りました。

 

今回の家族会を通して

ご参加いただいたメンバーの皆様やご家族の皆様、そしてお子様が、ひとつの大きな家族になれる様、様々な趣向を凝らし設営させていただきました。至らぬ点もあったことと思いますが、できる限りのおもてなしを考えて設営させていただきました。この家族会で学んだことを糧に、これからも出雲青年会議所のメンバーの一員として活動を邁進してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

ご参加いただきました皆様、本当にありがとうございました。