一般社団法人 出雲青年会議所

 
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6月協議会

6月7日(木)
JCセンター図書館において
6月協議会が開催されました。

 

今月の議案は

会員開発委員会 委員長 山崎英樹君より1議案

青少年委員会 委員長 赤木仲君より2議案

総務広報委員会 委員長 加藤圭吾君より1議案

以上3委員会から4議案が上程されます。

 

始めに

理事長 影山晃司君の挨拶では

先日のブロックスポーツ大会の労いとこれから始まる中国地区球技大会に向けて

出雲青年会議所と平田青年会議所が協力していくことと

翌日に開催される異業種交流会いずコラボについてお話をいただきました。

 

第1号議案 は

ブロックスポーツ大会で右手首を骨折した総務広報委員会 加藤委員長より

4月例会行事事業報告の件について

 

続いて

第2号議案 青少年委員会 赤木委員長より

6月例会行事事業計画の件について

 

続いて

第3号議案 会員開発委員会 山崎委員長より

第2回新入会員セミナー事業計画の件について

 

続いて

第4号議案 青少年委員会 赤木委員長より

青少年委員会のメイン事業であります

青少年育成事業について上程されました。

 

以上

3名の委員長が上程されました4議案の全ての議案が

全員の賛成で可決されました。

 

そして専務理事報告では

メンバー間でのFacebookの積極的な活用の呼びかけと

6月13日(水)に開催される中国地区協議会の事業「JCIセミナー」

7月20(金)に横浜にて開催される地区ナイトのご案内

 

その後

直前理事長 成瀬公平君より

青少年委員会を中心に全メンバーで青少年事業に取組み

参加される子ども達にとってかけがえのない思い出となるよう

メンバー一丸となって挑戦をしてほしいというメッセージと

 

異業種交流会「いずコラボ」を盛り上げ

出雲青年会議所の存在価値を更に向上させようというエールをいただきました。

 

最後に 春日功一朗君による監事講評では

今回の協議会で1年の半分が終わり各委員長の意見が鋭くなってきているので

更にもう一歩踏み込んで活発な意見を交わし

より良い事業にしてほしいというご意見をいただきました。

 

本日は

青少年委員会のメイン事業が承認されました。

 

青少年委員会メンバーは全メンバーを巻き込んで

子ども達に思い出に残る事業にしていただきたいと願っております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第13回理事会

6月7日(木)
JCセンター会議室におきまして
第13回理事会が開催されました。

 

冒頭に
理事長 影山晃司君よりご挨拶をいただき

これより始まっていきます各事業にどれだけのメンバーが参加できるかが今後の出雲青年会議所の存在意義、存在価値を大きく左右していくので理事メンバーがしっかり組織全体を考え行動してほしいというメッセージをいただきました。

 

そして

米原議長のもと

総務広報委員会

担当理事 矢田賢太郎君より

1議案が上程され

全会一致にて承認されました。

 

その後

専務理事報告では

出雲青年会議所の事業だけでなく島根ブロック、中国地区の事業にも学びの機会がたくさんあるので、一歩踏み込んでより多くの学びを掴んでほしいというメッセージをいただきました。

 

その他報告では

会員開発委員会

担当理事 蝶野正和君より

いよいよ開催前日となりました

異業種交流会”いずコラボ”の件について

 

そして

直前理事長 成瀬公平君より

鹿児島の地にて開催されましたASPAC

そして隠岐の島の地にて開催されました

島根ブロックスポーツ大会参加のお礼

更に

理事としての在り方についてお言葉をいただきました。

 

最後に

監事 吉田智彦君による監事講評では

 

青年会議所活動での経験は

今後

企業人として地域、各種団体で活動するのに

とても貴重な経験ができるチャンスがたくさん用意されているので

是非自分の手で、自分の意思でつかみ取ってほしい

というエールををいただきました。

 

本日も

当会議が出雲青年会議所の最高意思決定機関ということを

理事会メンバーは今一度再認識し、

責任ある発言・行動を実践するという意識を共有できた時間となりました。