一般社団法人 出雲青年会議所

 
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第47回中国地区球技大会出雲大会PRキャラバンin岡山ブロック会員懇親野球大会

4月28日(土)

岡山県玉野市の玉野市民総合運動公園にて

第47回中国地区球技大会出雲大会PRキャラバンを行いました。

来る8月25日(土)26日(日)

出雲の地におきまして 第47回中国地区球技大会出雲大会が開催されます。

一般社団法人出雲青年会議所が主管LOMとして

また 一般社団法人平田青年会議所が副主管LOMとして

これまで培ってきた友情と協力体制を最大限に発揮して当日向けてPRや設営に取り組みます。

当日は 公益社団法人日本青年会議所中国地区岡山ブロック協議会の岡山ブロック会員懇親野球大会が開催されており開会式の貴重なお時間をお借りしてPRをさせていただきました。

早速

一般社団法人出雲青年会議所

理事長 影山晃司君より 開催地LOM理事長としてご挨拶を述べられました。

 

 

続いて 実行委員長の坂根壮一郎君より

岡山地区の皆様に向けて 出雲へお越しいただきたいという想いが述べられるとともに

副実行委員長であります 一般社団法人平田青年会議所 副理事長 宇賀務君の掛け声で

参加メンバー全員でスローガンの唱和を行いました。

↑リハーサルも全力で行う坂根実行委員長です↑

 

 

今回のPRを皮切りに 中国地区各地へPRを行って参ります。

第44回島根ブロックスポーツ大会監督者会議 開催

 

来る6月2日(土)3日(日)

隠岐の島の地にて開催されます

公益社団法人日本青年会議所

中国地区島根ブロック協議会

第44回島根ブロックスポーツ大会

に先立ちまして

4月27日(金)

松江市の巴庵にて

第44回島根ブロックスポーツ大会監督者会議が開催されました。

島根ブロックスポーツ大会とは

日頃より島根県内各地域で青年会議所活動に邁進しているメンバーが

スポーツ(本年度は野球とビーチバレー)を通して各地域の青年会議所という枠を超え

メンバー間の絆を更に深めていくことを目的として毎年開催しており

本年で44回目を迎えます。

当日は

島根県内9か所 各地域の青年会議所の

野球部・バレー部監督・主将含む代表者が相集い執り行われました。

出雲青年会議所からは

野球部 主将 加藤圭吾君

野球部    江角彰則君

バレー部監督 坂根壮一郎君

主将 中井洋輔君

巡業部長 児玉俊介君

以上 5名の参加となりました。

*野球部監督 米原誠一君は公務のため欠席しております

 

冒頭に

今回主催者となります隠岐青年会議所

理事長 前川峻志君のご挨拶の後

第44回島根ブロックスポーツ大会実行委員長

隠岐青年会議所  副理事長 野津 侑三君より

本大会の趣旨説明並びに開催要綱の説明がありました。

 

説明後は

各地域の青年会議所より

質問・意見が飛び交う緊張感のある会議となりました。

 

その後は

毎年恒例の組み合わせ抽選会の時間となり

 

まずは野球部

野球部 主将 加藤圭吾君

部員からのプレッシャー

そして本日公務のため不在の米原監督の代理で抽選に挑みます。

 

そして前年度優勝のバレー部は

ディフェンディングチャンピオンとして貫禄の2チームでの出場です

監督 坂根壮一郎君

主将 中井洋輔君それぞれが抽選

 

そして運命の抽選結果は・・・

 

野球部は昨年度 打撃戦の末に敗れた

公益社団法人松江青年会議所との

リベンジマッチが初戦に決定いたしました。

 

一方バレー部は・・・

 

坂根監督そして中井主将の見事な引きの強さで

決勝戦まで勝ち上がらないと対戦できないという

ドラマティックなストーリーを創出いたしました。

 

対戦相手が決まり

いよいよ本番に向けて士気の高まった

各地域の野球部・バレー部の青年会議所代表者が

意気込みを発表いたしました。

 

最後に

本会議の開催地であります

公益社団法人松江青年会議所

理事長 古藤 雅之君より

本日参加の各地域の青年会議所野球部・バレー部に対してエールをいただきました。

 

本番まであと一ヶ月余りとなりました。

青年会議所活動・そして部活動との文武両道を実践し

来る6月2日(土)3日(日)

隠岐の島の地にて開催されます

公益社団法人日本青年会議所

中国地区島根ブロック協議会

第44回島根ブロックスポーツ大会優勝に向け

出雲青年会議所野球部バレー部共に力の限り戦います!!

 

第4回野球部練習

4月25日(水)

一般社団法人出雲青年会議所

2018年度野球部第4回練習を真幸ヶ丘公園野球場にて行いました。

始めに

野球部監督 米原 誠一君よりご挨拶がありました。

 

次回は練習試合と言うこともあり

緊張感が漂う雰囲気の中練習はスタートいたしました。

 

その後

ランニングから始まりストレッチの後にキャッチボールを行い

米原監督と蝶野助監督の指導の下 練習が始まりました。
始めのランニングは元長距離選手の加藤主将がランニングの先頭を務めたため、

ペースが速すぎる上に、距離が長すぎるという声もありました。

(始めから疲れました)

本日も蝶野助監督が徹夜で考えてこられた練習メニューを実践いたします。

 

 

2回目の屋外練習ということもあり

皆で声を掛け合いチームが一体となって練習を行うことができました。

5月10日に行われます練習試合に向けてチームの雰囲気は上々です!

 

 

そして

8月26日に出雲の地にて開催される

第46回中国地区球技大会 出雲大会

熱狂~集え!力漲る超人たち~

での健闘を誓うと共に

来る

6月2、3日に隠岐の島の地にて開催されます

島根ブロックスポーツ大会で優勝するために

しっかりと練習を重ねて当日を迎えます!

大田市災害ボランティア

4月9日未明

島根県西部を震源とするマグニチュード6.1

大田市で最大震度5強を観測する地震が発生しました。

この度の地震により被災された皆様には、心より御見舞い申し上げます。

地震発生からしばらく経ち

ニュース等の報道で取り上げられる機会こそ減りましたが

損壊した家屋は1000軒を超え その後体調を崩された方や

石見銀山遺跡など観光地への影響など 実際には日が経つにつれ、

被害の大きさが明らかになっています。

 

日頃より

一般社団法人出雲青年会議所が親交を深めさせていただいております

一般社団法人島根大田青年会議所のメンバーの皆様におかれましては

負傷者こそありませんでしたが自宅や勤務先が被害に遭われている

という報告を受けております。

 

大田市内では国や地方自治体をはじめ

各方面より援助を受け、早急に復旧が進められていますが時間がたった今も

不自由な生活を余儀なくされている市民の方がいらっしゃるのが現状です。

 

そんな中 4月14日(土)より

『大田市災害ボランティアセンター』が開設され

災害復興に向けてボランティアの募集が開始されました。

出雲青年会議所といたしましても

何か我々でできることは考え、

微力ながら災害復興支援に参加させていただきました。

 

現地スタッフの方々の指示のもと

出雲青年会議所メンバーの作業にとりかかりました。

 

 

出雲青年会議所といたしましても

我々として復興支援に対してできることは何かを考え

引き続き支援させていただきたいと考えております。

 

第3回6JC経済文化交流会

4月24日(火)

出雲市今市町「海山」にて

一般社団法人米子青年会議所様と一般社団法人境港青年会議所様、一般社団法人安来青年会議所様、公益社団法人松江青年会議所様、一般社団法人平田青年会議所様、そして我々一般社団法人出雲青年会議所のメンバーにより、第3回6JC経済文化交流会が開催されました。

 

6JC経済文化交流会とは

島根ブロック協議会と鳥取ブロック協議会が山陰ブロック協議会であったころに育まれた友情を未来に繋げていくために宍道湖中海圏域の青年会議所によって作られた会であり、地域を盛り上げていくための事業を毎年行っております。

 

まず初めに

本会の開催地であります

一般社団法人出雲青年会議所

理事長 影山 晃司君より

この会の成り立ちを振り返りながら

各々の地域での活動

そして情報の共有を図り

6箇所の地域の青年会議所が更に飛躍を遂げていくことが地域の活性化に繋がっていくという力強いメッセージをいただきました。

 

続いて

6JC経済文化交流会会長 佐藤 友馬君より会を通じて友好を深めたいという旨のご挨拶をいただきました。

 

本会では

今年度開催されます事業の内容について協議を行い

各地域より代表してご参加いただいております青年会議所メンバーの意見交換を行うことができました。

会議の後は

懇親会がなごやかに開催され、より一層結束力が強まりました。

 

今年度も

6つの地域の青年会議所が地域を超え、更に友情を育むことが出来るよう活動して参ります。

公益社団法人 日本青年会議所 地区担当常任理事会IN出雲懇親会開催

4月19日(木)

出雲ロイヤルホテルにて

公益社団法人 日本青年会議所

地区担当常任理事会IN出雲懇親会が開催されました。

地区担当常任理事の皆様がお越しになる前に

出雲青年会議所メンバーで朝礼を行い

影山理事長より

出雲流のおもてなしを全メンバーで実践できるようエールをいただきました。

 

地区担当常任理事会IN出雲懇親会の開会に先立ち

オープニングでは、新入会員による書道パフォーマンスが行われました。

 

最初に

開催地を代表しまして

一般社団法人出雲青年会議所

理事長 影山 晃司君のご挨拶

 

続いて

出雲青年会議所より出向しております

中国地区担当常任理事 成瀬 公平君より

ご挨拶をいただきました。

 

そして

公益社団法人 日本青年会議所

中国地区 島根ブロック協議会

会長 釜屋 幸徳君より地区担当理事の皆様へ

歓迎のご挨拶をいただきました。

 

乾杯のご発声は

公益社団法人 日本青年会議所

沖縄地区担当常任理事 宮國 恵作君より頂戴しました。

 

懇親会の中盤では

会員開発委員会 委員 佐藤晋平君が

スティーブ・ジョブズに扮して出雲の名所や名産を紹介しつつ

出雲青年会議所の伝統も紹介し

 

ご参加いただいた各地区の地区担当常任理事の皆様と共に

「出雲流のおもてなし」をご体感いただきました。

 

締めのご発声は

次回地区担当常任理事会を開催されます

公益社団法人日本青年会議所

東北地区担当常任理事 渡部洋平君より頂戴しました。

 

今回の懇親会では

10地区の地区担当常任理事10人の皆様に対して

少しでも出雲での思い出を胸に刻んでいただけるよう

会員開発委員会が中心となり 設営をさせていただきました。

そして

地域を超えた交流を通して

各地区での互いの存在意義・存在価値を高め合うことができた時間となりました。

 

出雲中央ライオンズクラブ例会卓話

4月18日(水)

出雲ロイヤルホテルにて行われた出雲中央ライオンズクラブ様の例会にご招待いただき、一般社団法人出雲青年会議所 第62代理事長 影山晃司君が卓話を行いました。

 

卓話では

出雲青年会議所の昨年度の活動

そして本年度の取り組み

更には

5月20日(日)に開催されます「第4回野見宿禰わんぱく相撲大会 出雲場所」のPR

そして会員拡大についてスピーチを行いました。

 

出雲の地域において 様々な業種でご活躍されている

出雲ライオンズクラブの皆様には、大変温かく迎えていただきました。

 

卓話終了後

出雲中央ライオンズクラブ 日下 眞二会長より感謝のお言葉をいただきました。

 

日下会長をはじめとされます出雲中央ライオンズクラブの皆様

本日はご招待いただき誠にありがとうございました。

4月例会行事「自己理解を深め効果的な組織づくりをしよう」

2018年4月16日(月)

出雲商工会館6F大ホールにて

 

4月例会行事「自己理解を深め効果的な組織づくりをしよう」が開催されました。

本例会行事は、総務広報委員会が設営を担当。司会を委員長加藤圭吾君が務めます。

 

様々な団体が混在する中、多くの組織が存在意義を問われ

多くの組織が組織力向上に向けた対策 施策に取り組んでいます。

出雲青年会議所におきましても 今後も様々な活動を展開し

地域に必要とされる団体であり続けるためには

その組織に所属するメンバーが目的意識を持ち

互いを認め合い成長を重ねていくことができる環境が必要です。

 

冒頭の

総務広報委員会 担当理事 矢田 賢太郎君の趣旨説明では

成長を重ねていくためには自己理解・そして共に活動する仲間の特性も知り

互いを承認し合い、尊重し合える関係性を構築していく必要性がある為

本例会行事をそのきっかけとなる学びの時間にしていただきたい

という趣旨を 全メンバーにご説明いただきました。

 

早速

総務広報委員会 委員 林 佑樹君より

ルール説明と60質問を行い

各メンバーの皆様には用紙に記入をしていただきました。

 

 

続いて

総務広報委員会 委員 岩﨑 利行君より

エゴグラムと特性の説明をしていただきました。

 

 

その後

総務広報委員会 委員 高橋 良治君より

特性分けの説明と契約の説明並びに対策案について説明があり

各委員会ごとに

本年度所属する委員会で自身がどのような活動を通して委員会運営に貢献し

自らの存在価値を高めていくか という行動の実践項目を「自分への契約書」として

メンバーからの意見をいただきながら自らの意思で決定していただく時間を

設けさせていただきました。

 

ディスカッション後

各グループを代表して

正副理事長会議からは園山専務理事

 

会員開発委員会からは山崎委員長

 

ひと・まちネット委員会からは永田委員長

 

青少年委員会からは赤木委員長

 

それぞれの組織の代表者にメンバーの特性に加え

それを踏まえた上での今後の委員会運営について発表いただきました。

 

最後に

総務広報委員会 委員長 加藤 圭吾君より

本日 仲間と共に掲げた目標を実践し 自己成長を重ね

青年会議所の活動を通して自身の存在価値を高めていくことが

我々が相集う意味である という力強いメッセージをいただきました。

 

この例会行事での学びをきっかけとして

出雲青年会議所メンバーが自身の特性に気づき

相手のことも理解し受け入れた上で委員会運営や事業運営を実践し

今より更に意見が飛び交う活性化した風通しの良い組織になっていくことを祈念いたします。

~矢田担当理事と加藤委員長の人間関係は常時活性化中です~

 

 

4月例会

2018年4月16日(月)

出雲商工会館6F大ホールにて4月例会が執り行われました。

2018年度 4回目の例会設営となる総務広報委員会

朝礼から緊張感が漂っています。

 

細部にわたる所まで設営いたします!

本日の司会は高橋良治君

スマイル担当は岩﨑利行君

原稿内容・時間の最終チェックを行っています。

 

本日は

36名のビジター様にお越しいただきましたので

いつも以上に会場内に緊張感が漂っていました。

 

そして

定刻の19時30分  4月例会開会

 

JCIクリードの唱和は

会員開発委員会 委員 山根 哲真君

 

JCIミッション並びにJCIビジョンの唱和は

会員開発委員会 委員 北脇 祥大君

 

JC宣言文の朗読並びに綱領唱和は

会員開発委員会 委員 小林 優介君

 

冒頭に

理事長 影山 晃司君よりご挨拶をいただき

本例会で5年ぶりの達成となった100%例会がなぜ実現できたかを振り返り

メンバー間でどうすれば100%例会の達成が継続できるかを

考えていかなければならないということ

そしてこれから各委員会が展開していく事業が

出雲のまちにどれだけの影響を及ぼしていくかということ

誰のために 何のためにやるのかを委員会内でしっかりと協議し

悔いのない事業にしてほしい と力強いエールをいただきました。

 

続いて3分間スピーチが行われました。

今月の演題は「あなたの夢の叶え方」

青少年委員会 委員 玉木暢君による進行です。

 

発表者は

会員開発委員会 委員 佐藤 晋平君

新入会員とは思えない堂々とした

自身の考えをしっかりと盛り込んだスピーチでした。

 

講評者は

ひと・まちネッ委員会 委員 隂山 正広君

卒業生メンバーとして新入会員の佐藤君に対して講評を行いました。

 

そして本日はビジターとして

古藤 雅之理事長をはじめとされます
公益社団法人松江青年会議所の皆様、

そして公益社団法人日本青年会議所中国地区島根ブロック協議会副会長中田康太君、島根の魅力創造委員会委員長林法正君より

島根ブロック大会のご案内がありました。

 

 

続いて

若本 憲治理事長をはじめとされます
公益社団法人鳥取青年会議所の皆様と

公益社団法人日本青年会議所中国地区協議会中国地区コンファレンス運営委員会委員長山本祐之君より

中国地区コンファレンスの案内がありました。

今回も鳥取の「T」そして「K」を会場メンバー全員で行いました。

 

 

そして出向者報告では

島根ブロック協議会

事務局長 林 佑樹君より

会頭公式訪問のお礼がありました。

 

会員消息では

平成30年4月15日 春日功一朗君のご長男

孝亮(こうすけ)くんがご誕生されました。

ご子息誕生に対しての喜びの表情を隠しきれない春日監事でした。

そして4月の誕生会員は

副理事長 米原 誠一君でした。

短い時間でしっかりとユーモアを加える素晴らしいスピーチでした。

 

今月のスマイル担当は

総務広報委員会 委員 岩﨑 利行君

練習の成果が出ていました。

 

そして、監事講評では

監事 春日 功一朗君より今月の例会と例会行事の総括をいただき

本例会での時間配分 優先順位についてご意見をいただきました。

 

そして何といっても

4月例会は全メンバー参加で100%例会を達成しました!!

 

全メンバーの意識と行動が一つにまとまり

2018年度スローガンRaison d‘etreを実践した結果だと考えます。

今年度は例会が8回残っております。

100%例会を当たり前のように達成できる青年会議所になれるよう

メンバー間で関わり共に学び 互いの存在価値を高め合っていきます!!

 

公益社団法人 日本青年会議所 地区担当常任理事会IN出雲懇親会の準備です。

4月19日(木)

公益社団法人 日本青年会議所 地区担当常任理事会が出雲の地で行われることになり、懇親会の設営を、会員開発委員会が担当致します!

準備は当日に受けて

着々と進行―――――中っ!!( >_<)/

各地区の地区担当常任理事の皆様に

中国地区協議会に出雲ありっ!と
思っていただけるよう、精一杯のおもてなしをさせていただきますので、よろしくお願い致します。
m(_ _)m メンバー一同 m(_ _)m