一般社団法人 出雲青年会議所

 
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中国地区球技大会第1回実行委員会

3月30日(金)

JCセンター会議室にて中国地区球技大会第1回実行委員会が開催されました。

2018年度の中国地区球技大会は主管LOMを一般社団法人出雲青年会議所が、

そして副主管LOMを一般社団法人平田青年会議所が担います。

 

 

初めに

一般社団法人出雲青年会議所 理事長 影山 晃司 君より挨拶をいただきました。

 

続いて

一般社団法人平田青年会議所 理事長 高砂 勝行 君に挨拶をいただきました。

 

そして

実行委員長の坂根 壮一郎 君より挨拶と球技大会へ向けての意気込みを語ってもらいました。

実行委員会では、地区球技大会のスローガンも決定し、

更に組織図 全体スケジュールなどについて協議が行われました。

 

実行委員会後は懇親会を開催し

LOMの垣根を越えて交流を深めることができました。

 

中国地区球技大会出雲大会スローガン「熱狂~集え!力漲る超人たち~」のもと、

より良い球技大会にすると誓い合う第1回実行委員会となりました。

2018年度会頭公式訪問

3月25日(日)

公益社団法人日本青年会議所 中国地区島根ブロック協議会

2018年度会頭公式訪問が松江市のホテル一畑にて開催されました。

 

先乗りしている公益社団法人日本青年会議所中国地区協議会出向者並びに

公益社団法人日本青年会議所 中国地区島根ブロック協議会出向者以外の

出雲青年会議所メンバーがJCセンターに集合し影山理事長のご挨拶後、

ホテル一畑に向けて出発いたしました。

 

当日は

島根ブロック内の9つの青年会議所メンバーが相集い盛大に開催されました。

 

当然新入会員も参加いたします!

 

開催地の公益社団法人松江青年会議所

2018年度理事長 古藤 雅之君より

島根に初めてお越しの池田会頭並びに公益社団法人日本青年会議所 役員の皆様に向けて

水の都と城下町が融合した松江市の紹介を交えたご挨拶をいただきました。

 

 

続いて

公益社団法人日本青年会議所

島根ブロック協議会 会長 釜屋 幸徳君より

本日の学びを共有できる喜びと歓迎の気持ちを込めたご挨拶をいただきました。

 

そして

公益社団法人日本青年会議所

2018年度(第67代)会頭 池田 祥護君のご講演を拝聴いたしました。

池田会頭は社業では

株式会社NSGホールディングスの代表取締役社長を務められ

経営理念に

人々の幸福と豊かさを実現するために

社会のニーズに合った事業の可能性を追求し

地域社会・国家・国際社会の発展に寄与する

を掲げられ

青年会議所活動だけではなく

社業においても多角的な視野で事業を展開されている経営者でもございます。

 

ご講演では

ご自身のJCの経歴の紹介

経験の中から得られた学び

青年会議所活動を行う意味

そして

青年会議所はボランティア活動ではなく社会開発運動を行う団体であるということ

更に

果敢に挑戦を重ね

どうやったらできるかを考え抜き行動に移し

JC活動で得た学び・経験を必ず仕事に活かし

リーダーとして成長し責任を果たせる人財になることと同時に

素直で感謝の気持ちを忘れない人格者であってほしいという

非常に力強いメッセージをいただきました。

 

その後

ご講演いただいた池田会頭

公益社団法人日本青年会議所役員の皆様にもご参加いただいての懇親会

 

まず初めに

公益社団法人日本青年会議所

島根ブロック協議会 会長 釜屋 幸徳君より開宴のご挨拶

 

そして

公益社団法人日本青年会議所

副会頭 岡部栄一君による乾杯のご発声で懇親会がスタートいたしました。

 

公益社団法人日本青年会議所 池田会頭と直接お話ができる機会は滅多にないため

島根県の青年会議所メンバーが池田会頭のもとへご挨拶

 

そして5月24日(木)~27日(日)

鹿児島の地にて開催されますASPACのPRの為

公益社団法人鹿児島青年会議所の皆様がPRにお越しいただきました。

 

その後

約80カ国から1名ずつの次年度会頭候補者80名に加え

全国47都道府県から集まる国内参加者を含めて開催される

JCI国際アカデミー参加のご案内を

国際アカデミー委員会 委員長 水谷 太一君よりご挨拶いただきました。

その際

JCI国際アカデミー参加経験のある

出雲青年会議所 山崎英樹君そして林佑樹君より体験談を発表いただきました。

 

限られた時間ではございましたが

参加メンバー全員が交流を深めたくさんの新たな出会いを創出する場となりました。

 

最後は参加メンバー全員で

「若い我ら」斉唱

 

締めのご挨拶は

公益社団法人日本青年会議所 中国地区担当常任理事

公益社団法人日本青年会議所 中国地区協議会 会長

そして一般社団法人出雲青年会議所 直前理事長

成瀬 公平君に締めのご挨拶をいただき 閉宴となりました。

 

興奮冷めやまぬまま

ホテル一畑から出雲に戻り

「とらこ」にて出雲青年会議所メンバーの懇親会を開催いたしました。

まず初めに

本日の振り返りを含めた影山理事長のご挨拶

そして

米原副理事長の乾杯のご発生で懇親会が開宴いたしました。

 

そして

新入会員の

会員開発委員会 委員

泉 真太郎君 種平広樹君より

池田会頭のご講演

そして本日を振り返っての感想を発表していただきました。

 

最後は

監事 春日功一朗君による本日の総括で締めくくりとなりました。

 

池田会頭の掲げられる「地方創生」とは

俯瞰的な視野を持ち

何事にも挑戦できる人財が溢れるまちでなければ実現しません。

 

「成功は約束されていないが 成長は約束されている」

池田会頭からいただいた

たくさんの熱いメッセージをしっかりと胸に刻み

本日の学びを今年度の活動に活かしていかなければならいと

メンバー間で共有することができた1日となりました。

 

 

 

 

 

 

 

公益社団法人 日本青年会議所 第157回通常総会

3月24日(土)

東京国際展示場にて

公益社団法人 日本青年会議所主催の第157回総会が執り行なわれました。

 

日本青年会議所とは全国の青年会議所の議決権にて運営されています。

そのため、本総会には全国の理事長が集まり会議が行われます。

 

一般社団法人出雲青年会議所からは

理事長 影山晃司君

 

そして

直前理事長 成瀬公平君が

公益社団法人 日本青年会議所

中国地区担当常任理事として第157回総会に参加しております。

 

総会前には

2020年JCI世界会議 立候補署名式が行われ、

一般社団法人横浜青年会議所草島治郎君が池田会頭と共に署名を行いました。

 

そして、総会では

2017年度決算報告・2018年度修正予算

APDCの報告がなされました。

 

総会後には、全国理事長パワーセッションが開催され

各種テーマについてパネルディスカッション、地域未来投資コンテストが行われました。

更に会場外では、

出雲青年会議所より出向しております

公益社団法人 日本青年会議所
国家戦略グループ
サマーコンファレンス運営特別委員会
副委員長 松田岳士君

 

そして

委員 森山恵介君が

7月21日(土)22日(日)に開催されます

サマーコンファレンス2018のPRを行い、全国各地の理事長の皆様に参加を呼びかけています。

 

松田副委員長は出雲青年会議所を代表して、

サマーコンファレンスの成功をさせるため日々

全国の青年会議所メンバーと熱い議論を繰り広げています。

同じく出向者で同委員会の

中井洋輔、児玉俊介君、森山恵介君も

 

松田副委員長を全力でサポートしています。

本人にとっても出雲青年会議所にとっても

この経験は大きな価値があり財産になります。

出雲青年会議所メンバーもできる限りのサポートを行い

本番当日が盛大に開催されることを祈念しております。

 

 

出雲南ロータリークラブ例会卓話

2月23日(金)

出雲ロイヤルホテルにて行われた出雲南ロータリークラブ様の例会にご招待いただき

一般社団法人出雲青年会議所 第62代理事長 影山晃司君が卓話を行いました。

卓話では

創立60周年を迎えた出雲青年会議所の昨年度の活動、

本年度の取り組み、

そして会員拡大についてスピーチを行いました。

 

出雲南ロータリークラブ様には出雲青年会議所の先輩諸兄も多く所属されており

当日も温かく迎えていただきました。

小川会長をはじめとされます出雲南ロータリークラブの皆様

本日はご招待いただき誠にありがとうございました。

野球部第2回練習

3月22日(木)

一般社団法人出雲青年会議所

2018年度野球部第2回練習を県立浜山公園体育館サブアリーナにて行いました。

 

まず始めに

野球部監督 米原 誠一君より挨拶がありました。

「力を合わせチーム一丸となり島根ブロックスポーツ大会優勝を成し遂げ、地区球技大会の優勝を果たそう!」と

本年度の目標を再確認しました。

本日の練習メニューは塁間のタイム計測とフットサルです。

 

 

 

ウォームアップの後に参加者全員で塁間のタイム測定を行い、本年度のスタメンを決める重要事項のため全員真剣におこないました。残念ながらタイム計測中の写真はございませんが、本年度加わった新メンバーのポテンシャルはかなり期待できます。

 

フットサルでは4月に入ってからの外練習に向け、冬場になまった体にムチを打つかの如くコート内を走り回りました。練習とはいえ、勝負事なので負けたチームは罰ゲームです。

負けたチームは更に体力増強を図るため体幹を鍛えるトレーニングです。

絵面は地味ですがかなりのハードトレーニングです。

 

4月からは外練習も始まり本格的な練習が始まります。まずは島根ブロックスポーツ大会に向けしっかりと練習を重ね野球技術を磨いてまいります。

出雲市市民協働事業平成29年度事業成果発表会

2018年3月19日(月)出雲市役所3階大会議室におきまして出雲市市民協働事業平成29年度事業成果発表会が行われました。

この出雲市市民協働事業は2015年度から出雲市観光課と協働し、3年間それぞれ違った目的・内容で出雲キャンドルナイトを行わせていただきました。出雲市として3カ年事業として行い、今回最終年度である2017年度は、出雲市内高校生で実行委員会を立ち上げ、高校生が中心となって企画実行した「出雲キャンドルナイト2017」の事業報告について説明して参りました。

※出雲キャンドルナイトは2010年に出雲青年会議所が立ち上げ、その想いやノウハウを出雲市全体に広めていった事業です。

報告には2017年度ひと・まちネット委員会 担当理事 矢田賢太郎君、委員長 伊藤篤君が出席し、説明は伊藤君より、キャンドルナイト実行委員会では高校生がまちづくり事業を体験することで、自主性、協調性を育み事業をやりきる達成感を感じてもらうという目的を持って進めていきましたと、思いを込めて報告を致しました。また出雲大社神門通りおもてなし協同組合様にキャンドルナイトを引き継ぎ開催いただけることなども成果として報告しました。

審査員の先生からは、企画から若者を巻き込む事業は大変であったと思うが良い結果につながり、これからの効果が非常に期待できる、実際行かせてもらったがとても素晴らしかった、などこれまで取り組んだ事業に対し、とてもよい評価をいただきました。

2015年度から3年間出雲市市民協働事業補助金を活用させていただき、出雲キャンドルナイトを開催して参りました。我々が出雲キャンドルナイト実行委員会を立ち上げ、当時の最終目標であった他団体への事業引継ぎ、様々な地域でのキャンドルナイト開催を成し遂げることができたのも出雲市観光交流推進課、観光課との事業開催に向けての協働ができたからこそと感じております。これからも様々な機会で官民協働することで出雲の地域社会の発展につながるものだと思います。

出雲青年会議所は地域活性化のため、様々な団体と協力し、出雲のまちを盛り上げてまいります!

※2014年度まちづくり委員会 委員長で、みごと6万本のキャンドルを灯し、出雲キャンドルナイトを大成功に収めた当時の影山理事長

3月例会行事「改善~常に進化し続けるために~」

2018年3月16日(金)出雲商工会議所にて3月例会行事「改善~常に進化し続けるために~」が開催されました。

企業や団体にとって生産のしくみや考え方を見つめ直し業務改善を進めることは、成長して行く上で必要な事柄と言えます。今回の例会行事では、改善の項目である、5S・ムダ取り・生産の流れについて学びました。

まず始めに青少年委員会担当理事 伊藤篤君より趣旨説明が行われました。

そして、ルール説明の後ゲームに移ります。

箱の中に入っているレゴブロックから必要な部品だけを取り出して、どのグループも同じ「レゴ犬」を組み立てます。「レゴ犬」を自社の製品と見立て、如何に効率良く組立作業を行うことができるかをグループ毎に体感します。

ちなみにこの「レゴ犬」は青少年委員会 赤木委員長が作成したものをお手本に作成していきます。

まずはグループ毎に意見を出し合って10分以内にレゴブロックを組み立てます。

次に1回目の組立作業を踏まえ、2回目の組立作業に臨みます。

2回目は「1分以内に完成する」という課題のもと、1分以内に組立てるためにはどうすれば良いかを各グループごとに考え話し合いました。この意見の一つひとつが改善につながります。各グループとも活発に意見交換が行われました。

そして、話し合いと練習を踏まえて2度目の組立作業に挑戦です。

1分という時間制限と細かい作業、そして班の連携スピードが必要とされる中、見事わずか約30秒で組立が完了したグループもありました。

最後に担当の青少年委員会委員長 赤木 仲君より、改善とは何か、改善を今後の活動にどのように活かしていけば良いかについての説明がありました。

この例会事業を通して、ものごとを客観的に見る必要性を学び、常に向上心を持って活動する意識を養うことができました。

 

3月例会

2018年3月16日(金)

出雲商工会館6F大ホールにて3月例会が執り行われました。

2018年度総務広報委員会としては3回目の例会設営です。

今月も万全の準備で本番を迎えます。

 

今月の例会の司会は

総務広報委員会 委員 岩﨑 利行君です。

 

今月のスマイル担当の

総務広報委員会 委員 高橋 良治君

原稿と時間配分の最終チェック中です。

 

そして定刻の19時30分

一般社団法人出雲青年会議所3月例会の開会です。

 

JCIクリードの唱和は

会員開発委員会 委員 小林 優介君

 

JCIミッション並びにJCIビジョンの唱和は

会員開発委員会 委員 種平 広樹君

 

JC宣言文の朗読並びに綱領唱和は

会員開発委員会 委員 是津 真之君

 

そして

理事長 影山 晃司君よりご挨拶をいただき

求める力の大小で人生の成果、成長が大きく変わること、

更に

向き合う気持ちの大小でその事業の達成が大きく左右されるので しっかりと知識を増やし磨いていく必要がある

というお言葉をいただきました。

 

続いて3分間スピーチが行われました。

今月の演題は「あなたの夢の叶え方」

 

発表者は

会員開発委員会 委員 泉 真太郎君

 

講評者は

ひと・まちネット委員会 委員 中井 洋輔君

 

続いて、島根ブロック協議会

副会長 西村 圭介君

奇跡を起こす人財育成委員会

委員長 吉田 祐基君

副委員長 山藤 孝哲君より

島根ブロック協議会の事業の案内がありました。

 

委員会報告は

青少年委員会より

第4回野見宿禰わんぱく相撲大会出雲場所の

開催の案内がありました。

 

出向者報告では

島根ブロック協議会

事務局長 林 祐樹君より

島根ブロックナイトの御礼並びに会頭公式訪問の案内がありました。

 

そして会員消息。

3月の誕生会員は

副理事長 金村 英俊君

青少年委員会 委員 森山 恵介君でした。

 

スマイル担当は

総務広報委員会 委員 高橋良治君

シミュレーション通りの時間配分で

1ヶ月間の出雲青年会議所の活動内容にユーモアを加えて報告をいたしました。

 

例会行事終了後の監事講評では

吉田 智彦君より本例会、例会行事の総括をいただくと共に

青年会議所活動において、負荷をかけることで得られるものを

ご自身の経験をもとにお話しいただきました。

 

3月例会も多くのメンバーの参加のもと、

滞りなく開催することができました。

 

野球部第1回練習

3月15日(木)

一般社団法人出雲青年会議所

2018年度野球部第1回練習が開催されました。

第1回練習はセンターボウルにてボウリングを行いました。

 

始めに

野球部監督 米原 誠一君より今年の野球部への意気込みと挨拶をいただいた後

理事長 影山晃司君よりご挨拶と野球部に対してのエールをいただきました。

 

野球部監督 米原 誠一君

理事長 影山 晃司君の始球式後

プレイスタートです。

 

 

 

第1回練習会は

ボーリングを通じて普段の青年会議所活動とは違った環境で部員間で交流を深め

汗を流し 楽しくリフレッシュできる時間となりました。

 

第1回練習後は

更に結束力を深める為の懇親会です。

まず初めに

野球部監督 米原 誠一君のご挨拶

青年会議所活動も野球部の活動も一生懸命行い

「文武両道」を実践できるチーム創りを行うという力強いお言葉をいただきました。

 

そして

理事長 影山 晃司君ご挨拶

野球部の活躍が出雲青年会議所の飛躍にもつながる

というエールをいただきました。

 

そして乾杯のご発声は

野球部助監督 蝶野 正和君

部員一丸となり

まずは島根ブロックスポーツ大会を

圧倒的な力を持って優勝すること祈念して開宴となりました。

 

本会に際しまして

監督 米原 誠一君

理事長 影山 晃司君より

御樽を頂戴いたしました。

ボーリングで程よく運動した分 部員間の話も弾みます。

 

懇親会では

今年度のポジション決め

そして全部員の今年度にかける思いを力強く発表していただきました。

 

締めは

野球部主将 加藤 圭吾君

全部員が練習に参加して

結束力を高めた上で大会に挑む必要があるというお言葉をいただきました。

 

今年度は

中国地区野球大会は出雲青年会議所が主管となりますので 島根ブロックスポーツ大会の優勝は必須です。

その為に

米原監督のお言葉通り

青年会議所活動も野球部の活動も一生懸命行い「文武両道」を実践躬行いたします。

 

 

バレー部第1回練習

2018年3月15日(木)

2018年度バレー部第1回練習が開催されました。
練習会に先立ち、理事長から激励のお言葉を頂戴ました。

 

その後

発奮した部員達は会場となった上塩冶スポーツセンター体育館の中を縦横無尽に駆け巡り

全身に漲るバレーボールへの情熱を爆発させていました。

練習は、中井主将の古武術準備運動からはじまり

伊藤強化部長の技術指導、そして試合形式でのゲームと

限られた時間ではありましたが盛りだくさんの内容でした。

 

今年迎えた4名の新入部員たちを中心に爽やかな汗を流しながら

1プレーごとにハイタッチで健闘をたたえ合う部員たちの姿は、輝く青年の姿そのものでした。
怪我もなく素晴らしい2018年度のスタートを切ることができました。

 

充実の練習後は

お食事処仲野にて焼肉懇親会を開催しました。

懇親会では

今年新調するユニフォームのデザイン権&スポンサー権をかけ、第1回Eスポーツ大会が開催されました。
バレー部にはEスポーツでも腕に覚えのある部員が多く、手に汗握る好勝負が連続する展開となりました。

ここで存在感を示したのは、ベスト4進出者中3名を輩出した会員開発委員会。

白熱の決勝戦。外野からの声援も白熱しました。

 

そして,山崎委員長との決勝戦を制した新入部員の泉君が、

第1回Eスポーツ大会優勝の栄光を手にしました。

坂根監督からの表彰状授与。泉君、おめでとうございます!

 

部全員が一丸となって盛り上がった懇親会で、バレー部はますます結束を強めました。
ブロックスポーツ大会に向け、この結束感を絶やすことなく駆け抜けていきたいと思います。