一般社団法人 出雲青年会議所

 
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4月例会行事に向けて準備中!

元気いっぱい総務広報委員会です!

4月16日の例会行事は

「自己理解を深め効果的な組織づくりをしよう」です。

 

本例会行事では

各メンバーが自身の特性に気づき

相手のことも理解し受け入れた上で委員会運営や事業運営を実践することで

出雲青年会議所メンバーの自発的な行動変革に繋げていくことを目的として開催いたします。

当日に向け、入念な打ち合わせを行います。

 

総務広報委員会としては

4月例会行事に加え、4月例会の設営もありますので

委員会メンバーの当日のスケジュール管理もしっかりと行い当日を迎えます。

 

本日の作業委員会では

総務広報委員会 唯一の卒業生であり

監事でもあります 春日 功一朗君から

鋭く的確なご指摘をいただきながら資料の肉付けをいたました。

 

本年度の総務広報委員会は

公益社団法人日本青年会議所

島根ブロック協議会

事務局長 林 佑樹君

同じく

島根ブロック協議会

島根のネットワーク確立委員会

副委員長 岩﨑 利行君

そして

公益社団法人日本青年会議所

中国地区協議会

会長補佐 石橋 慎也君

以上 3名の出向者が所属している委員会です。

出向先での経験 知恵を

出雲青年会議所の場でも存分に発揮して活躍してくれています。

当日は出向者の3名も

委員会メンバーとして、出雲青年会議所全メンバーが例会行事での学びを実践に繋げることができるきっかけとなる日になるよう準備いたします。

 

4月協議会

3月7日(土)

JCセンターにおいて4月協議会が開催されました。

 

今月は

会員開発委員会 委員長 山崎 英樹君より3議案

青少年委員会 委員長 赤木 仲君より1議案

ひと・まちネット委員会 委員長 永田  一訓君より3議案

以上 3委員会から7議案が上程されます。

協議会開始直前に互いの健闘を誓い合う3名の委員長です。

 

また

4月協議会では

今月メイン事業を上程されます会員開発委員会より

新入会員の佐藤晋平君、小林優介君、北脇祥大君が

オブザーバーとして参加いたしました。

 

そして

4月協議会 冒頭の理事長 影山晃司君のご挨拶では

本格的に各委員会が動き出し

上程に向け様々な議論が繰り返される中

辛く厳しい日々が続いている時でも

誰のために何のために行っているのかを考え

委員会メンバーとしっかり関わりながら

委員会運営を行ってほしいというエールをいただきました。

 

まず始めに

第1号議案 会員開発委員会 山崎委員長より

第1回新入会員セミナー 事業報告の件について

 

続いて

第2号議案 青少年委員会 赤木委員長より

3月例会行事にて開催されました「改善~常に進化し続けるために~」の事業報告について

 

 

続いて

第3号議案 ひと・まちネット委員会 永田委員長より

「2018年度会員拡大」 事業計画の件について

 

続いて

第4号議案 ひと・まちネット委員会 永田委員長より

当委員会のメイン事業となります

「地域プロデューサー育成塾 いずファーム」 事業計画について

 

続いて

第5号議案 ひと・まちネット委員会 永田委員長より

5月16日 の例会行事にて開催予定の

「日本で一番チャレンジしやすいまちの作り方」事業計画ついて

 

 

続いて

第6号議案 会員開発委員会 山崎委員長より

「異業種交流会~いずコラボ~」 事業計画について

 

最後に

第7号議案 会員開発委員会 山崎委員長より

当委員会のメイン事業となります

「2018年度家族会」 事業計画の件について

 

以上

3名の委員長が上程いたしました7議案のうち4議案が全員の賛成で可決されました。

承認されなかった3議案につきましては

各委員会に持ち帰り、再度委員会で協議を重ね

より精度とワクワク感を向上させた内容で

次回開催の協議会に臨んでいただきたいと思います。

 

そして

専務理事 園山 優樹君の報告事項では

協議会で承認された事業は「委員会の事業」ではなく

「出雲青年会議所の事業」になるので

委員長はしっかり委員会メンバーに事業目的を伝え

全メンバーが参画意識を持って取り組まなければならない

というお言葉をいただきました。

 

そして

直前理事長 成瀬公平君より

本協議会に対しての慰労のお言葉と

青年会議所の会議形式でございます”ロバート議事法”の

本来の意味合いについてお話をいただきました。

 

本協議会の最後、

監事 吉田 智彦君による講評では

協議会を行う理由は 議案の内容をより精査する為であるということ

そして承認がもらえなかった議案に関しては

もっと良い議案に改善するチャンスをもらったと捉え

前向きに委員会運営に取り組んでほしい

というメッセージをいただきました。

 

本日は

3委員会の7つの議案のうち 4つの議案が承認されました。

協議会にて承認をいただいた事業に関しましては これからが本番です。

 

明日より早速

3人の委員長が中心となって各委員会で計画した一つひとつの行動プランを実践し、

計画した事業が全て成功裏に終えることができるよう奮闘していただきたいと存じます。

 

◆4月協議会終了後◆

出雲青年会議所の4月協議会は、各委員会がメイン事業を上程し、見事に花を開かせる通称”花見協議会”とも呼ばれており、協議会後の懇親会でも桜などのお花見の設えを行います。

そして今回の懇親会はJCセンターにて行われました。

司会は総務広報委員会 幹事 石橋慎也君です。

※長時間待機しておりましたので準備は万端です

 

まず始めに

満開に咲いた桜(パネル)をバックに影山理事長よりご挨拶

 

そして乾杯のご発声を

直前理事長 成瀬公平君

 

懇親会では協議会初参加の

新入会員

会員開発委員会 委員 佐藤晋平君、小林優介君、北脇祥大君

より 本日開催された協議会の感想と

出雲青年会議所のメンバーとして

そして会員開発委員会として

本年度の取り組みについて意気込みを力強く語っていただきました。

 

その後は

7時間に渡り開催された協議会の緊張感を緩和させることと

明日への英気を養う前向きな取り組みとして4名の委員長を中心とした

アトラクションを開催いたしました。

彩を変えた石橋幹事の司会で進行いたしました。

 

委員長を除いた協議会メンバー14名があしらわれた特製パネルを設えさせていただきました。

 

議案上程に全力で取り組んだあと、さらに全力でアトラクションに挑む4人の委員長

 

 

☆4名の委員長が加わり協議会メンバー17名が揃いました☆

 

最後に

懇親会並びに本日を通しての講評を

監事 春日 功一朗君にご挨拶いただきました。

ご挨拶からは いつ何時でも

しっかりとした準備を行い全力で各人の役割を全うするのが

出雲青年会議所スタイルであるというメッセージをいただきました。

 

長時間にわたり執り行われた4月協議会でしたが

上程された3名の委員長を中心にメンバー間で労を労うと共に

今後益々大きく展開をしていく出雲青年会議所の英知と活力を養う時間となりました。

 

また

4月協議会花見懇親会設営の為 事前準備並びに

当日も長時間にわたり待機してくれていた

総務広報委員会 幹事 石橋 慎也君

委員 林 佑樹君

準備に加え4月協議会のオブザーブもしてくれた

委員 高橋 良治君の全面的な協力のもと

4月協議会花見懇親会に大きな「花」を添えていただきました。

 

 

そして

今回の協議会で承認された

ひと・まちネット委員会担当の5月16日(水)に開催されます

5月例会行事「日本で一番チャレンジしやすいまちの作り方」は

一般の方をお迎えして開催いたします講演会でございますので

ご興味・関心のある方は是非ご参加くださいませ。

 

詳細は 改めて告知させていただきます

 

 

第10回理事会

3月7日土曜日

JCセンターにおきまして

第10回理事会が開催されました。

定刻の18時45分より第10回理事会 開催

 

冒頭に

理事長 影山晃司君より御挨拶をいただき、

社業でも青年会議所活動でも

組織の責任者としてどのようにメンバーと関わるべきか、という点についてお話をいただきました。

 

その後

議長を務めた米原副理事長のもと、

2議案が上程され、いずれの議案も全会一致にて承認されました。

監事 春日 功一朗君による監事講評では

本理事会で予算を決める意味合い

そしてその予算に対して承認を受けたことでどのようにして付加価値をつけていくか、

という点を各委員会で今一度考えるべきである というご意見をいただきました。

 

当会議が

出雲青年会議所の最高意思決定機関ということを

理事会メンバーは今一度再認識し、

責任ある発言・行動を実践するという意識を共有できた時間となりました。

3月例会

2018年3月16日(金)

出雲商工会館6F大ホールにて3月例会が執り行われました。

2018年度総務広報委員会としては3回目の例会設営です。

今月も万全の準備で本番を迎えます。

 

今月の例会の司会は

総務広報委員会 委員 岩﨑 利行君です。

 

今月のスマイル担当の

総務広報委員会 委員 高橋 良治君

原稿と時間配分の最終チェック中です。

 

そして定刻の19時30分

一般社団法人出雲青年会議所3月例会の開会です。

 

JCIクリードの唱和は

会員開発委員会 委員 小林 優介君

 

JCIミッション並びにJCIビジョンの唱和は

会員開発委員会 委員 種平 広樹君

 

JC宣言文の朗読並びに綱領唱和は

会員開発委員会 委員 是津 真之君

 

そして

理事長 影山 晃司君よりご挨拶をいただき

求める力の大小で人生の成果、成長が大きく変わること、

更に

向き合う気持ちの大小でその事業の達成が大きく左右されるので しっかりと知識を増やし磨いていく必要がある

というお言葉をいただきました。

 

続いて3分間スピーチが行われました。

今月の演題は「あなたの夢の叶え方」

 

発表者は

会員開発委員会 委員 泉 真太郎君

 

講評者は

ひと・まちネット委員会 委員 中井 洋輔君

 

続いて、島根ブロック協議会

副会長 西村 圭介君

奇跡を起こす人財育成委員会

委員長 吉田 祐基君

副委員長 山藤 孝哲君より

島根ブロック協議会の事業の案内がありました。

 

委員会報告は

青少年委員会より

第4回野見宿禰わんぱく相撲大会出雲場所の

開催の案内がありました。

 

出向者報告では

島根ブロック協議会

事務局長 林 祐樹君より

島根ブロックナイトの御礼並びに会頭公式訪問の案内がありました。

 

そして会員消息。

3月の誕生会員は

副理事長 金村 英俊君

青少年委員会 委員 森山 恵介君でした。

 

スマイル担当は

総務広報委員会 委員 高橋良治君

シミュレーション通りの時間配分で

1ヶ月間の出雲青年会議所の活動内容にユーモアを加えて報告をいたしました。

 

例会行事終了後の監事講評では

吉田 智彦君より本例会、例会行事の総括をいただくと共に

青年会議所活動において、負荷をかけることで得られるものを

ご自身の経験をもとにお話しいただきました。

 

3月例会も多くのメンバーの参加のもと、

滞りなく開催することができました。

 

3月協議会

2018年3月7日(水)JCセンターにおきまして

3月協議会が開催されました。

 

今月は

青少年委員会 委員長 赤木 仲君より3議案

ひと・まちネット委員会 委員長 永田  一訓君より1議案

総務広報委員会 委員長 加藤 圭吾君より1議案

以上 3委員会から5議案が上程されます。

協議会開始直前に互いの健闘を誓い合う3名の委員長です。

 

また、3月協議会では

新入会員の会員開発委員会 委員 是津 真之君が

オブザーバー参加いたしました。

 

そして

3月協議会 冒頭の理事長 影山晃司君のご挨拶では

各委員会内でのコミュニケーションがいかに委員会運営に大きく影響を及ぼすか、

そして肯定的な意見が飛び交う部分と、しっかりと指摘し合い協議を重ねていく部分との

けじめをつけて青年会議所活動に邁進してほしい というお言葉をいただきました。

 

最初は第1号議案 青少年委員会 赤木委員長より

1月例会行事で開催されました「委員長大いに語る」の事業報告について

 

続いて

第2号議案 ひと・まちネット委員会 永田委員長より

2月例会行事で開催されました「編集の達人~ポイントを掴め!~」の事業報告について

 

 

続いて

第3号議案 青少年委員会 赤木委員長より

3月16日の例会行事にて開催予定の

「改善~常に進化し続けるために~」の事業計画について

 

続いて

第4号議案 総務広報委員会 加藤委員長より

4月16日の例会行事にて開催予定の

「自己理解を深め効果的な組織づくりをしよう」の事業計画について

*オブザーバー参加の撮影者 高橋良治君が

自身の所属する総務広報委員会加藤委員長の上程中は

集中し過ぎた為 写真はこの一枚でした。

 

最後は

第5号議案 青少年委員会 赤木委員長より

5月20日に出雲大社神苑相撲場にて開催予定の

『第4回野見宿禰わんぱく相撲大会出雲場所』の事業計画について

 

 

以上

3名の委員長が上程された5議案とも全員の賛成で可決され、

全会一致にて承認されました。

 

そして報告事項として専務理事 園山 優樹君から、JCCSという日本青年会議所のアンケートシステムへの迅速な返答をお願いすることと併せて、日常的に行っているメールの返信を早くすることは相手に対しての配慮、そして誠意であり、円滑な組織運営にも繋がっていくというお言葉をいただきました。

 

最後に

監事 吉田 智彦君による監事講評をいただきました。

聞くことよりまずは参加すること、体験することで学びが深くなるということ

その経験を積み重ねることが、青年会議所活動においても自身にとっても

大きな価値になる というメッセージをいただきました。

 

今月は3人の委員長の5つの議案の上程がすべて承認されました。

協議会を終えた3名の委員長はこれからが本番です。

明日より早速

3人の委員長が中心となって各委員会で計画した一つひとつの行動プランを実践し、計画した事業が全て成功裏に終えることができるよう奮闘していただきたいと存じます。

 

特に

第4回野見宿禰わんぱく相撲大会出雲場所に関しましては

地域の小学生の皆様にご参加いただくということもあり

地域の皆様のご理解とご協力が必要となる事業でございます。

 

当日に至るまで

出雲青年会議所メンバーが一丸となり

ご参加いただいた小学生の皆様にとって思い出の日となるよう

準備を行いますので 地域の小学生の皆様のご参加を

メンバー一同 心よりお待ちしております。

 

参加申し込み並びにお問い合わせに関しましては

近日中にご報告させていただきます。

 

 

 

友好3JC交流事業

3月3日(土)、福岡市博多区「パピオ」にて一般社団法人諫早青年会議所様と一般社団法人津山青年会議所様、そして我々一般社団法人出雲青年会議所のメンバーにより、友好3JC交流事業が開催されました。

この友好3JCは各青年会議所が所在する自治体の連携を機会とし、1982年より相互理解と友情を深め、そして3都市間の親善と友好のために始まり、今年で36年目を迎えます。

まず初めに本年度の主幹

一般社団法人諫早青年会議所

第54代理事長 片山 量海君よりご挨拶をいただきました。

 

そして

3名の理事長による始球式で交流ボーリング会が始まりました。

 

3団体の青年会議所メンバーが混合でチームに配属され、

ボーリングを通して新たな友情を育みました。

 

交流ボーリング大会が終わると表彰式が始まりました。

優勝は主幹の

一般社団法人諫早青年会議所第54代理事長 片山 量海君

見事な安定のスコアで堂々の優勝です。

 

我らが出雲青年会議所で唯一の表彰者は

ブービーメーカー(最下位)の会計理事 吉田幸太君でした。

 

スポーツでの交流事業を終えて、場所を移して交流会の始まりです。

場所は

本場博多の水たきが堪能できる博多華味鳥中洲本店にて開催されました。

 

交流会懇親会の開宴に先立ちまして

主幹の

一般社団法人諫早青年会議所第54代理事長 片山 量海君のご挨拶

 

そして

一般社団法人出雲青年会議所第62代理事長 影山 晃司君のご挨拶

 

そして

一般社団法人津山青年会議所第61代理事長 北村 暢宏君のご挨拶

 

その後

一般社団法人諫早青年会議所直前理事長 嶋田 雅之君に

乾杯のご発声をいただき、懇親会が開宴いたしました。

 

限られた時間の中ではありましたが、

それぞれの青年会議所メンバー同士が博多の地に相集い

それぞれ地域での活躍を誓い合う場となりました。

 

最後の締めのご発声は

一般社団法人出雲青年会議所 監事 春日 功一朗君

 

毎年恒例となりました友好3JC交流会ですが、

今後もスポーツを通じて大いに交流を深め、それぞれの地域や環境は違えど青年会議所活動を通じての相互理解、そして発展に寄与する場としていきたいと存じます。

 

 

 

2018年度島根ブロックナイト

2018年2月24日(土)

公益社団法人日本青年会議所中国地区島根ブロック協議会

2018年度島根ブロックナイトが大田商工会議所にて開催されました。

 

出雲青年会議所より

事務局長として出向している林 佑樹君

 

そして

岩﨑 利行君が副委員長として出向しております

島根のネットワーク確立委員会が今回の事業担当ということもあり

出雲青年会議所からも数多くのメンバーが参加いたしました。

 

島根県内9カ所の青年会議所からメンバーが一同に大田の地に相集い

今年度の公益社団法人日本青年会議所の基本理念並びに基本方針を

島根ブロック協議会会長の釜屋幸徳君(平田青年会議所所属)よりご説明いただきました。

 

その後

今年度の事業方針が

◆島根のネットワーク確立委員会

委員長 田辺 拓朗君(島根大田青年会議所所属)

◆憲法輿論確立委員会

委員長 田原 佳祐君(益田青年会議所所属)

◆奇跡を起こす人財育成委員会

委員長 吉田 祐基君(江津青年会議所所属)

◆島根の魅力創造委員会

委員長 林 法正君(松江青年会議所所属)

以上

島根ブロック協議会

4名の委員長より発表されました。

 

そして

島根県内の各地青年会議所の理事長の皆様から今年度のスローガン、

基本方針の説明、そしてこれからの活動内容等々、

県内各地青年会議所の運動方針の共有を行いました。

 

その後

会場を大田パストラルに移し懇親会が行われました。

釜屋会長

そして

公益社団法人日本青年会議所

中国地区協議会 会長 成瀬 公平君(出雲青年会議所所属)のご挨拶の後

 

公益社団法人日本青年会議所

中国地区島根ブロック協議会 直前会長 渡部俊介 君(安来青年会議所所属)による乾杯のご発声いただきました。

 

 

懇親会の中で

各地域の青年会議所の皆様より

事業開催のPRでご登壇いただきました。

 

締めのご発声は

公益社団法人日本青年会議所 中国地区島根ブロック協議会

監査担当役員 宇賀 広実君(島根大田青年会議所所属)よりご挨拶をいただきました。

島根県内の青年会議所メンバーとの懇親も深まった1日となりました。

2月例会

2018年2月16日出雲商工会館6F大ホールにて2月例会が執り行われました。

 

2018年度総務広報委員会としては2回目の例会設営です。 万全の準備で本番を迎えます。

 

総務広報委員会 幹事  石橋慎也君は例会初司会です。

 

定刻の19時30分に2月例会がスタート

JCIクリード唱和は山根哲真君

 

JCIミッション並びにJCIビジョンの唱和は北脇祥大君

 

JC宣言文の朗読並びに綱領唱和は小林優介君

 

そして

理事長 影山 晃司君よりご挨拶をいただきました。2月という本年度の委員会 そして事業が動き出してきているこの時期を 影山理事長ご自身が委員長を経験されていた頃を振り返りながらお話をいただきました。

 

続いて

青少年委員会の担当のもと、3分間スピーチが行われました。

2月例会の演題は「あなたの夢の叶え方」。

発表者は会員開発委員会 委員 是津 真之君

新入会員とは思えない 落ち着きのある堂々としたスピーチでした。

講評者はひと・まちネット委員会 担当理事 中尾 光伸君でした。

 

委員会報告は

会員開発委員会 委員長 山崎英樹君より京都会議の御礼がありました。

 

出向者報告では

公益社団法人日本青年会議所

安全保障確立委員会 委員 坂根 壮一郎君より

2月21日(水)に今市小学校にて開催されます事業のご案内をいただきました。

 

公益社団法人日本青年会議所

規則審査会議 委員 江角 彰則君より

京都会議でのセミナー参加の御礼がありました。

 

島根ブロック協議会

事務局長 林 佑樹君より

1月27日(土)に開催されました

島根ブロック協議会第1回会員会議所会議並びに新年賀会の参加の御礼並びに

2月24日(土)に大田の地にて開催されます

2018年度島根ブロックナイトへの参加のご案内をいただきました。

 

続いて会員消息。

2月は5名の誕生会員でした。

歳を重ね、今後一層青年会議所活動に邁進するという力強く頼もしい言葉、

更には社業、私生活においての決意表明等々各人の想いを熱く語っていただく時間となりました。

 

監事講評では

春日 功一朗君より本例会、そして本日に至るまでの総括をいただきました。

 

2018年度一般社団法人出雲青年会議所

2月例会が多くのメンバーの参加のもと 滞りなく開催することができました。

第9回理事会・2月協議会

2018年2月7日にJCセンターにおきまして

大雪の中 第9回理事会が開催されました。

理事長影山晃司君より御挨拶をいただいたのち、議長を務めた米原副理事長のもと

1議案が上程され、全会一致にて承認されました。

 

 

続きまして2月協議会が開催されました。

 

 

審議事項において

第1号議案 会員開発委員会 山崎委員長より

「2018年度 新年賀会」の事業報告

 

 

続いて

第2号議案 ひと・まちネット委員会 永田一訓君より

文章力を養うだけはなく

要約する技術を身につけるプログラム

2月例会行事「編集の達人~ポイントを掴め!~」事業計画 が上程され

 

 

2議案とも全員の賛成で可決され、承認されました。

永田委員長の2月例会行事の承認により

2018年度 4つの委員会全ての事業が本格始動いたしました。

 

協議会終了時には

車が動かなくなるほどの積雪の為、雪かき作業を行いました

 

引き続き

一般社団法人出雲青年会議所にどうぞご期待ください。

 

 

出雲中央ロータリークラブ例会卓話

2月5日(月) 12:00より

出雲ロイヤルホテルにて行われた出雲中央ロータリークラブ様の例会にご招待いただき、一般社団法人出雲青年会議所 第62代理事長 影山晃司君が卓話を行いました。

卓話では、出雲青年会議所の近年の活動、本年度の取り組み、そして会員拡大についてスピーチを行いました。

 

 

出雲中央ロータリークラブ様には出雲青年会議所の先輩諸兄も多く所属されており、温かく迎えていただきました。

 

 

卓話終了後、一般社団法人出雲青年会議所の歴代理事長でもあります塩野和正会長より

感謝のお言葉と、我々現役メンバーへのエールをいただきました。

 

 

塩野会長をはじめとされます出雲中央ロータリークラブの皆様

本日はご招待いただき誠にありがとうございました。