一般社団法人 出雲青年会議所

 
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7月通常総会

7月16日(月)
出雲商工会館6F大ホールにて7月通常総会が執り行われました。

7月通常総会の議長を務めますのは

監事 春日 功一朗君です。

第1号議案「2018年度 一般社団法人出雲青年会議所 一般会計収支補正予算(案)の件」を始め2議案が審議されました。

 

 

第1号議案は採決の結果、全員の賛成で可決されました。

 

続いての第2号議案「2019年度 一般社団法人出雲青年会議所 役員予定者選任 並びに監事予定者選任の件」も全員の賛成で可決されました。

 

2019年度理事長予定者 松田 岳士君より

2019年度に向けての想いを語っていただき

2019年度理事予定者の皆様にも

理事としての思いを発表していただきました。

2019年度監事予定者の2人からも

お言葉をいただきました。

全議案全員の賛成で可決され、

7月通常総会は滞りなく閉会となりました。

 

7月例会

7月16日(月)
出雲商工会館6F大ホールにて7月例会が執り行われました。

今月もチェックを行いながら細部にわたる所まできっちり設営いたします。

 

 

今月の例会の司会は高橋 良治君

スマイル担当は岩﨑 利行君です。

 

例会開会後

JCIクリードの唱和を

会員開発委員会 委員 泉 真太郎君

 

JCIミッション並びにJCIビジョンの唱和は

会員開発委員会 委員 種平 広樹君

 

JC宣言文の朗読並びに綱領唱和は

会員開発委員会 委員 北脇 祥大君

 

冒頭に

理事長 影山 晃司君のご挨拶では

これから始まる各委員会のメイン事業に向けエールをいただきました。

 

続いて3分間スピーチが行われました。

今月の演題は「出雲のまちを発展させるために自分ができること」

青少年委員会  玉木 暢君による進行です。

 

発表者は

会員開発委員会 委員 北脇 祥大君

自身の視点から考えをしっかりと伝えていただきました。

 

講評者は

青少年委員会 委員 江角 智也 君

卒業生として北脇君に対して期待を込めたアツいメッセージをいただきました。

 

その後は

園山専務理事による報告事項

そして出向者報告では

島根ブロック協議会

事務局長 林 佑樹君より

島根ブロック大会のお礼がありました。

 

その他報告では

総務広報委員会 委員長 加藤圭吾君が

国際アカデミーに参加されましたので報告をしていただきました。

 

会員消息では

7月の誕生会員にスピーチをしていただきました。

 

1ヶ月の活動を報告するスマイルタイム

岩﨑君はしっかり練習した成果が出ていました。

 

例会行事終了後の監事講評では

監事 吉田 智彦君より

今月の例会は時間通りの運営ができており

時間内運営について改めてご意見をいただきました。

 

7月例会も多くのメンバーの参加のもと

滞りなく開催することが出来ました。

第44回島根ブロック大会

7月15日(日)

松江の地にて公益社団法人日本青年会議所中国地区島根ブロック協議会の

第44回島根ブロック大会 記念式典・記念事業・交流会が執り行われました。

 

まず、記念式典が島根県民会館にて執り行われました。

 

 

その後、記念事業が行われました。

まず、島根県内各地青年会議所のメンバーから、それぞれの地域の魅力や特色を活かした事業の発表が行われました。

出雲青年会議所からは青少年委員会 委員長 赤木 仲君より野見宿禰わんぱく相撲大会出雲場所の紹介をさせて頂きました。

 

そして、多摩大学院教授、田坂塾塾長であります田坂広志氏による

記念講演『未来を拓く君たちへ〜なぜ、我々は志を抱いて生きるのか〜』が開催されました。

 

そしてホテル一畑にて交流会が行われ、島根県内各地青年会議所メンバーとの団結を深めることのできる素晴らしい交流の時間となりました。

7月協議会

7月6日(金)
JCセンター図書館において
7月協議会が開催されました。

 

今月の議案は
ひと・まちネット委員会 委員長 永田一訓君より2議案
青少年委員会 委員長 赤木仲君より1議案
総務広報委員会 委員長 加藤圭吾君より1議案
以上3委員会から4議案が上程されます。

 

始めに

理事長 影山晃司君の挨拶では

メイン事業に向けて頑張っている委員会とそうでない委員会とで運動量に差が出てきてはいるが

事業自体はメンバー全員で遂行するものなので、全メンバーが参画意識をもって活動に取り組めるよう協議会メンバーが中心となって出雲青年会議所全体を巻き込んでいってほしいというメッセージをいただきました。

 

第1号議案は

ひと・まちネット委員会 永田委員長より

5月例会行事の報告の件について

 

続いて

第2号議案青少年委員会 赤木委員長より

6月例会行事事業報告の件について

 

続いて

第3号議案 総務広報委員会 加藤委員長より

8月例会行事事業計画の件について

 

続いて

第4号議案 ひと・まちネット委員会 永田委員長より

メイン事業の件について

 

以上

3名の委員長が上程されましたが2議案が承認

もう2議案が取下となりました。

 

そして専務理事報告では

米子青年会議所の60周年記念式典

第44回島根ブロック大会、そしてわんぱく相撲全国大会のご案内がありました。

 

その後

直前理事長 成瀬公平君より

西日本豪雨被害で各地に避難指示が出ている現状に対して

青年会議所のメンバーはこのような災害が起こった時こそ率先して行動する必要があり、

青年会議所活動で学んだことを活かしていくべきである

というメッセージをいただきました。

 

最後に

吉田智彦君による監事講評では

委員会のメンバーを頼ったり、助けを求めたりして

各委員会でしっかりと関わり合い全体を巻き込み良い事業にしていきましょう

というエールをいただきました。

 

本日は

2議案が承認されました。

承認をいただいた事業に関しましてはこれからが本番です。

明日より早速、委員会で計画した一つひとつの行動プラン実践し

事業が成功裏に終えることができるよう奮闘していただきたいと思います。

第14回理事会

7月6日(金)
JCセンター会議室におきまして
第14回理事会が開催されました。

 

 

 

 

 

 

冒頭に

理事長 影山晃司君より挨拶をいただき

本年度も折り返し地点を過ぎ、年末に向けて委員長やメンバーを今年度末のゴールへ理事として導いていけるようにとエールをいただきました。

 

 

 

 

 

 

そして

米原議長のもと

総務広報委員会 担当理事 矢田賢太郎君より

1議案と

総会案件となります、一般会計収支補正予算案が上程され全会一致にて承認されました。

 

 

 

 

 

 

その後

専務理事報告では

委員会スタッフの中で事業等の開催日の情報を共有し

委員会メンバーにしっかりと伝え参加するようにとメッセージをいただきました。

 

 

 

 

 

 

その他の報告では

青少年委員会 担当理事 伊藤篤君より

わんぱく相撲全国大会と青少年事業について

会員開発委員会 担当理事 蝶野正和君より

異業種交流会”いずコラボ”のお礼と家族会のお礼がありました。

 

 

 

 

 

 

最後に

監事 春日功一朗君による監事講評では

日本の青年会議所では世界各地で誇りをもって、自信を持って活躍している人がいるので

出雲青年会議所の活動も更に自信を持って行っていくことを

委員会メンバー全体にもっと浸透させていくべきだとエールをいただきました。

 

 

 

 

 

 

本日も

当会議所が出雲青年会議所の最高意思決定機関ということを

理事会メンバーは今一度再確認し

責任ある発言・行動を実践するという意識を共有できた時間となりました。

6月例会

6月16日(土)
出雲商工会館6F大ホールにて6月例会が執り行われました。
今月もチェックを行いながら細部にわたる所まできっちり設営いたします。

 

今月の例会の司会は竹下 頌太郎君

スマイル担当は林 佑樹君です。

 

初の司会担当

総務広報委員会 委員 竹下 頌太郎君は

原稿内容と時間配分の最終チェックを時間ギリギリまで行っています。林君も最終確認中です。

 

今月は会員開発委員会が

7月1日に開催されます家族会のPRのため

早い時間からスタンバイしてメンバーが来るのを待ち構えています☆良い笑顔です☆

 

例会開会直前です。

本日はビジターとして

公益社団法人日本青年会議所 中国地区 島根ブロック協議会

憲法輿論確立委員会 委員長 田原 佳祐君

副委員長 天野 真君にお越しいただいております。

 

例会開会後

JCIクリードの唱和を

会員開発委員会 委員 山根 哲真君

 

JCIミッション並びにJCIビジョンの唱和は

会員開発委員会 委員 北脇 祥大君

 

JC宣言文の朗読並びに綱領唱和は

会員開発委員会 委員 小林 優介君

 

冒頭に

理事長 影山 晃司君のご挨拶では

本年度が折り返し地点となり

本格的に事業が展開されてくる時期だからこそ、委員会の垣根を越え全メンバーが各事業を成功させる気概を持って自分のこととして活動していくことが重要である というお言葉をいただきました。

 

続いて3分間スピーチが行われました。

今月の演題は「出雲のまちを発展させるために自分ができること」

青少年委員会 委員 江角 智也君による進行です。

 

発表者は

ひと・まちネット委員会 幹事 勝部 託史君

自身の視点から考えをしっかりと伝えていただきました。

 

講評者は

理事 玉木 暢 君

卒業生として勝部幹事に対して期待を込めたアツいメッセージをいただきました。

 

専務理事報告では

島根ブロック協議会

憲法輿論確立委員会 委員長 田原 佳祐君 副委員長 天野 真君より

合区選挙に関するアンケートと

合区解消に向けた憲法改正の署名の

お願いをしていただきました。

 

そして出向者報告では

公益社団法人 日本青年会議所

サマーコンファレンス特別運営委員会の皆様より

7月に開催されますサマーコンファレンスのPRと

規則審査会議 委員 江角 彰則君より

サマコンでの事業の案内がありました。

 

中国地区協議会からは

JCI ASPAC鹿児島大会のお礼がありました。

 

島根ブロック協議会

事務局長 林 佑樹君より

島根ブロックスポーツ大会のお礼がありました。

 

その他報告では

野球部とバレー部が

島根ブロックスポーツ大会の報告を行いました。

 

会員消息では

6月の誕生会員にご自身の最新トピックスを交えたスピーチをしていただきました。

 

1ヶ月の活動を報告するスマイルタイム

林君はしっかり練習した成果が出ていました。

☆林君も児玉君に続いてご縁が結ばれることを祈念しています☆

 

例会行事終了後の監事講評では

監事 春日 功一朗君より

時間を守ることの意味合いについてご意見をいただきました。

 

6月例会も多くのメンバーの参加のもと

滞りなく開催することが出来ました。

6月協議会

6月7日(木)
JCセンター図書館において
6月協議会が開催されました。

 

今月の議案は

会員開発委員会 委員長 山崎英樹君より1議案

青少年委員会 委員長 赤木仲君より2議案

総務広報委員会 委員長 加藤圭吾君より1議案

以上3委員会から4議案が上程されます。

 

始めに

理事長 影山晃司君の挨拶では

先日のブロックスポーツ大会の労いとこれから始まる中国地区球技大会に向けて

出雲青年会議所と平田青年会議所が協力していくことと

翌日に開催される異業種交流会いずコラボについてお話をいただきました。

 

第1号議案 は

ブロックスポーツ大会で右手首を骨折した総務広報委員会 加藤委員長より

4月例会行事事業報告の件について

 

続いて

第2号議案 青少年委員会 赤木委員長より

6月例会行事事業計画の件について

 

続いて

第3号議案 会員開発委員会 山崎委員長より

第2回新入会員セミナー事業計画の件について

 

続いて

第4号議案 青少年委員会 赤木委員長より

青少年委員会のメイン事業であります

青少年育成事業について上程されました。

 

以上

3名の委員長が上程されました4議案の全ての議案が

全員の賛成で可決されました。

 

そして専務理事報告では

メンバー間でのFacebookの積極的な活用の呼びかけと

6月13日(水)に開催される中国地区協議会の事業「JCIセミナー」

7月20(金)に横浜にて開催される地区ナイトのご案内

 

その後

直前理事長 成瀬公平君より

青少年委員会を中心に全メンバーで青少年事業に取組み

参加される子ども達にとってかけがえのない思い出となるよう

メンバー一丸となって挑戦をしてほしいというメッセージと

 

異業種交流会「いずコラボ」を盛り上げ

出雲青年会議所の存在価値を更に向上させようというエールをいただきました。

 

最後に 春日功一朗君による監事講評では

今回の協議会で1年の半分が終わり各委員長の意見が鋭くなってきているので

更にもう一歩踏み込んで活発な意見を交わし

より良い事業にしてほしいというご意見をいただきました。

 

本日は

青少年委員会のメイン事業が承認されました。

 

青少年委員会メンバーは全メンバーを巻き込んで

子ども達に思い出に残る事業にしていただきたいと願っております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第13回理事会

6月7日(木)
JCセンター会議室におきまして
第13回理事会が開催されました。

 

冒頭に
理事長 影山晃司君よりご挨拶をいただき

これより始まっていきます各事業にどれだけのメンバーが参加できるかが今後の出雲青年会議所の存在意義、存在価値を大きく左右していくので理事メンバーがしっかり組織全体を考え行動してほしいというメッセージをいただきました。

 

そして

米原議長のもと

総務広報委員会

担当理事 矢田賢太郎君より

1議案が上程され

全会一致にて承認されました。

 

その後

専務理事報告では

出雲青年会議所の事業だけでなく島根ブロック、中国地区の事業にも学びの機会がたくさんあるので、一歩踏み込んでより多くの学びを掴んでほしいというメッセージをいただきました。

 

その他報告では

会員開発委員会

担当理事 蝶野正和君より

いよいよ開催前日となりました

異業種交流会”いずコラボ”の件について

 

そして

直前理事長 成瀬公平君より

鹿児島の地にて開催されましたASPAC

そして隠岐の島の地にて開催されました

島根ブロックスポーツ大会参加のお礼

更に

理事としての在り方についてお言葉をいただきました。

 

最後に

監事 吉田智彦君による監事講評では

 

青年会議所活動での経験は

今後

企業人として地域、各種団体で活動するのに

とても貴重な経験ができるチャンスがたくさん用意されているので

是非自分の手で、自分の意思でつかみ取ってほしい

というエールををいただきました。

 

本日も

当会議が出雲青年会議所の最高意思決定機関ということを

理事会メンバーは今一度再認識し、

責任ある発言・行動を実践するという意識を共有できた時間となりました。

第12回理事会

6月1日(金)
JCセンター会議室におきまして
第12回理事会が開催されました。

 

冒頭に
理事長 影山晃司君よりご挨拶をいただき

6月2日、3日に隠岐の地にて開催されます

第44回島根ブロックスポーツ大会での

健闘を期待するという熱いエールをいただきました。

 

そして

米原議長のもと

役員選考委員会 委員長

隂山 正広君より

1議案が上程され

 

全会一致にて承認されました。

 

その後

専務理事報告では

7月9日より姫路の地にて開催されます国際アカデミーに

出雲青年会議所より、総務広報委員会 委員長 加藤圭吾君が参加することの報告

 

その他報告では

会員開発委員会

担当理事 蝶野正和君より

6月8日に開催されます

異業種交流会”いずコラボ”の件について

 

青少年委員会

担当理事 伊藤 篤君より

5月20日(日)に開催されました

第4回 野見宿禰わんぱく相撲大会 出雲場所

開催に際してのお礼並びに

7月29日(日)に開催されます

わんぱく相撲全国大会の告知

 

最後に

監事 春日功一朗君による監事講評では

次年度に向けて動き出そうとしている時だからこそ

理事のメンバーがしっかりと今年度の事業を成功へと導き

メンバー個々の成長に繋がるよう

青年会議所活動に邁進して

残り6か月を全力で駆け抜けてほしい

という熱いメッセージをいただきました。

 

当会議が

出雲青年会議所の最高意思決定機関ということを

理事会メンバーは今一度再認識し、

責任ある発言・行動を実践するという意識を共有できた時間となりました。

第47回中国地区球技大会出雲大会PRキャラバン山口ブロック協議会会員会議所会議懇親会

5月22日(火)

公益社団法人日本青年会議所

中国地区山口ブロック協議会の会員会議所会議の懇親会にて

貴重なお時間を頂戴し、第47回中国地区球技大会出雲大会のPRを行うため

本年主幹を務めます出雲青年会議所メンバーで山口県岩国市へ向かいました。

*本日も坂根実行委員長は絶好調です。

 

岩国の地に到着いたしますと

他の地域の青年会議所の皆様もPRの為スタンバイをしておられ

緊張感と熱気に包まれる中

 

本大会の主管であります出雲青年会議所メンバーと

副主管であります平田青年会議所メンバー総勢15名にてPRを行います。

冒頭から全力のPRができるよう 笑顔でエネルギーを貯えます。   

 

PRが始まると

まず初めに地区球技大会の大会長であります

一般社団法人出雲青年会議所 理事長 影山晃司君より

本大会は一般社団法人出雲青年会議所が主管を

そして一般社団法人平田青年会議所が副主管を務め

当日は手を取り合って力を合わせ

出雲流、そして平田流のおもてなしで皆様をお迎えしたいと述べられました。

 

続いて

本大会の副大会長を務められます

一般社団法人平田青年会議所 理事長 高砂勝行君より

東は宍道湖、西は日本海と自然に恵まれた出雲市にて開催される本大会にて

ご参加いただく皆様に精一杯力を発揮して戦っていただき友情を育んでほしいと宣べられました。

 

また

続く実行委員長挨拶にて、本大会の実行委員長であります

一般社団法人出雲青年会議所の坂根壮一郎君より

青年会議所は自らに高いハードルを架して

それを乗り越える超人の集まりであり

超人の皆様にはぜひ出雲の地にて全力で試合に臨んでいただき

大会を楽しんでいただきたいと述べられました。

 

最後に

本大会の副実行委員長であります

一般社団法人平田青年会議所 副理事長 宇賀務君のかけ声でスローガンの唱和があり

大会にかける我々の熱い想いをスローガンの唱和に乗せて

山口ブロック協議会のメンバーの皆様へお伝えいたしました。

 

PR終了後は

平田青年会議所の皆様と親睦を深め

当日の第47回中国地区球技大会出雲大会の大成功を誓い合う時間となりました。

 

 

今回のPRを通じて

山口ブロック協議会のメンバーの皆様に

大会にかける我々の想いをしっかりとお伝え出来たと確信しております。

 

次回のPRは

隠岐の地で行われます第44回島根ブロックスポーツ大会での開催を予定しております。