一般社団法人 出雲青年会議所

 
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第16回理事会

8月17日(金)
JCセンター会議室におきまして
第16回理事会が開催されました。

冒頭に
理事長 影山晃司君より挨拶をいただき

JCセンターの管理

そしてこれからのJCセンターのあり方についてご意見をいただきました。

 

そして

米原議長のもと

総務広報委員会 担当理事 矢田賢太郎君より1議案の上程

正副理事長会議より2議案の上程

役員選考委員会  委員長 隂山正広君より1議案の上程

以上4議案が全会一致にて承認されました。

 

その後

専務理事報告では

山陰新幹線・合区解消の署名活動の件についてご意見をいただきました。

 

その他の報告では

青少年委員会 担当理事 伊藤篤君より

青少年事業 A Life-Changing Camp~雲の上はいつも晴れ~の報告とメンバー参加のお礼

 

そして成瀬直前理事長のご挨拶では

引継ぎを行う重要性、伝えていくべきことについてご意見をいただきました。

 

最後に

監事 吉田智彦君による監事講評では

JCセンターがあるという事で諸会議、委員会開催における時間管理が疎かになってきているというご指摘をいただきました。

 

本日も

当会議所が出雲青年会議所の最高意思決定機関ということを

理事会メンバーは今一度再確認し

責任ある発言・行動を実践するという意識を共有できた時間となりました。

8月例会行事「コミュニケーションスキル強化プログラム」

2018年8月16日(木)

出雲商工会館6F大ホールにて

 

8月例会行事「コミュニケーションスキル強化プログラム」が開催されました。

本例会行事は、総務広報委員会が設営を担当。司会を委員長加藤圭吾君が務めます。

今回の例会行事は

リラックスした状態で学ぶためにノーネクタイ、ノージャケットで行います。

 

昨今

誰でも何時でも必要な情報がすぐ手に入る世の中になってきているのが現状です。

コミュニケーションツールも豊富になり、何処にいても直接会わずしてやり取りが成立し

日常生活を送る上でも支障がない程にまで発達しつつあります。

しかしながら、自身の存在価値を認識し、深い人間関係・信頼関係を構築するには

直接の関わりとコミュニケーションが必要である

ということはいつの時代でも変わることはありません。

 

冒頭の

総務広報委員会 担当理事 矢田 賢太郎君の趣旨説明では

人間関係構築の根幹となるコミュニケーション能力を向上させるための

「質問力」「傾聴力」を実践を通して習得することにより

相互の信頼関係が向上していくプロセスを理解する

という趣旨を 全メンバーにご説明いただきました。

 

早速

総務広報委員会 委員 林 佑樹君より

導入を行い

限定質問と拡大質問のデモンストレーションを

総務広報委員会

委員 岩﨑 利行君と

委員 高橋 良治君にしてもらいました。

 

 

その後

メンバーの皆様にも

限定質問 拡大質問それぞれを実践していただきました。

 

 

続いて

総務広報委員会 委員 高橋 良治君より

傾聴について説明をしていただきました。

 

 

説明後

メンバーの皆様に3段階に分けて実践いただきました。

 

 

その後

総務広報委員会 委員 岩﨑 利行君と

委員 竹下 頌太郎君より

共感コミュニケーションについて

共感のコミュニケーションを実践することで

相手を理解しようとする気持が相手に伝わり

拡大対象者に対しても良好な人間関係の構築を図ることが期待され

得たい成果、信頼関係の構築に繋がる旨の説明をいただきました。

 

 

最後に

総務広報委員会 委員長 加藤 圭吾君より

この事業を通し相手の気持ちを汲み取り

他者理解を深めようとする意識が養われ

相手の自己重要感が高まること

そして相手の行動や変化に対してのサポートができるようになるのでとにかく実践を重ねましょうとメッセージをいただきました。

 

この例会行事での学びをきっかけとして

出雲青年会議所メンバーが存在意義、存在価値を高める

良い組織になっていくことを祈念いたします。

8月例会

8月16日(月)
出雲商工会館6F大ホールにて8月例会が執り行われました。

今月もチェックを行いながら細部にわたる所まできっちり設営いたします。

今月の例会の司会は林 佑樹君

スマイル担当は高橋 良治君です。

 

 

例会開会後

JCIクリードの唱和を

会員開発委員会 委員 山根 哲真君

 

JCIミッション並びにJCIビジョンの唱和は

会員開発委員会 委員 是津 真之君

 

JC宣言文の朗読並びに綱領唱和は

会員開発委員会 委員 佐藤 晋平君

 

冒頭に

理事長 影山 晃司君のご挨拶では

これから始まる各委員会のメイン事業と中国地区球技大会出雲大会に向けエールをいただきました。

 

続いて3分間スピーチが行われました。

今月の演題は「出雲のまちを発展させるために自分ができること」

青少年委員会  森本 隆史君による進行です。

 

発表者は

会員開発委員会 委員 山根 哲真君

自身の視点から考えをしっかりと伝えていただきました。

 

講評者は

ひと・まちネット委員会 委員長 永田 一訓 君

山根君に期待を込めたメッセージをいただきました。

 

その後は

園山専務理事による報告事項

 

そして出向者報告では

公益社団法人日本青年会議所

サマーコンファレンス特別運営委員会

副委員長 松田 岳士君より

横浜の地にて盛大に開催された

サマーコンファレンスのお礼がありました。

 

そして

公益社団法人日本青年会議所

中国地区協議会 会長 成瀬 公平君より

第47回中国地区球技大会と

地区コンファレンスin鳥取の

開催のご協力のお願いとお知らせがありました。

 

会員消息では

8月の誕生会員にスピーチをしていただきました。

 

1ヶ月の活動を報告するスマイルタイム

高橋君はしっかり練習した成果が出ていました。

 

 

 

 

例会行事終了後の監事講評では

監事 春日 功一朗君より

時間内運営と備品管理について改めてご意見をいただきました。

8月例会も多くのメンバーの参加のもと

滞りなく開催することが出来ました。

第15回理事会

8月7日(火)
JCセンター会議室におきまして
第15回理事会が開催されました。

 

冒頭に
理事長 影山晃司君より挨拶をいただき

これからメイン事業含め事業が本格化して参りますのでくれぐれも

体調管理には気を付けていただいて暑い夏を

乗り切っていきましょうとエールをいただきました。

 

そして

米原議長のもと

青少年委員会 担当理事 伊藤 篤君より

1議案と

総務広報委員会 担当理事 矢田賢太郎君より

2議案が上程され

全会一致にて承認されました。

 

その後

専務理事報告では

山陰新幹線の署名のお願いと

中国地区コンファレンスに多くのメンバーで

参加するようにとメッセージをいただきました。

 

その他の報告では

青少年委員会 担当理事 伊藤篤君より

わんぱく相撲全国大会の報告がありました。

 

最後に

監事 春日功一朗君による監事講評では

地域の中で活動させてもらっている我々として

周りの人に迷惑が掛かることのないように

活動をして存在価値を高めようとエールをいただきました。

 

本日も

当会議所が出雲青年会議所の最高意思決定機関ということを

理事会メンバーは今一度再確認し

責任ある発言・行動を実践するという意識を共有できた時間となりました。

7月通常総会

7月16日(月)
出雲商工会館6F大ホールにて7月通常総会が執り行われました。

7月通常総会の議長を務めますのは

監事 春日 功一朗君です。

第1号議案「2018年度 一般社団法人出雲青年会議所 一般会計収支補正予算(案)の件」を始め2議案が審議されました。

 

 

第1号議案は採決の結果、全員の賛成で可決されました。

 

続いての第2号議案「2019年度 一般社団法人出雲青年会議所 役員予定者選任 並びに監事予定者選任の件」も全員の賛成で可決されました。

 

2019年度理事長予定者 松田 岳士君より

2019年度に向けての想いを語っていただき

2019年度理事予定者の皆様にも

理事としての思いを発表していただきました。

2019年度監事予定者の2人からも

お言葉をいただきました。

全議案全員の賛成で可決され、

7月通常総会は滞りなく閉会となりました。

 

7月例会

7月16日(月)
出雲商工会館6F大ホールにて7月例会が執り行われました。

今月もチェックを行いながら細部にわたる所まできっちり設営いたします。

 

 

今月の例会の司会は高橋 良治君

スマイル担当は岩﨑 利行君です。

 

例会開会後

JCIクリードの唱和を

会員開発委員会 委員 泉 真太郎君

 

JCIミッション並びにJCIビジョンの唱和は

会員開発委員会 委員 種平 広樹君

 

JC宣言文の朗読並びに綱領唱和は

会員開発委員会 委員 北脇 祥大君

 

冒頭に

理事長 影山 晃司君のご挨拶では

これから始まる各委員会のメイン事業に向けエールをいただきました。

 

続いて3分間スピーチが行われました。

今月の演題は「出雲のまちを発展させるために自分ができること」

青少年委員会  玉木 暢君による進行です。

 

発表者は

会員開発委員会 委員 北脇 祥大君

自身の視点から考えをしっかりと伝えていただきました。

 

講評者は

青少年委員会 委員 江角 智也 君

卒業生として北脇君に対して期待を込めたアツいメッセージをいただきました。

 

その後は

園山専務理事による報告事項

そして出向者報告では

島根ブロック協議会

事務局長 林 佑樹君より

島根ブロック大会のお礼がありました。

 

その他報告では

総務広報委員会 委員長 加藤圭吾君が

国際アカデミーに参加されましたので報告をしていただきました。

 

会員消息では

7月の誕生会員にスピーチをしていただきました。

 

1ヶ月の活動を報告するスマイルタイム

岩﨑君はしっかり練習した成果が出ていました。

 

例会行事終了後の監事講評では

監事 吉田 智彦君より

今月の例会は時間通りの運営ができており

時間内運営について改めてご意見をいただきました。

 

7月例会も多くのメンバーの参加のもと

滞りなく開催することが出来ました。

第44回島根ブロック大会

7月15日(日)

松江の地にて公益社団法人日本青年会議所中国地区島根ブロック協議会の

第44回島根ブロック大会 記念式典・記念事業・交流会が執り行われました。

 

まず、記念式典が島根県民会館にて執り行われました。

 

 

その後、記念事業が行われました。

まず、島根県内各地青年会議所のメンバーから、それぞれの地域の魅力や特色を活かした事業の発表が行われました。

出雲青年会議所からは青少年委員会 委員長 赤木 仲君より野見宿禰わんぱく相撲大会出雲場所の紹介をさせて頂きました。

 

そして、多摩大学院教授、田坂塾塾長であります田坂広志氏による

記念講演『未来を拓く君たちへ〜なぜ、我々は志を抱いて生きるのか〜』が開催されました。

 

そしてホテル一畑にて交流会が行われ、島根県内各地青年会議所メンバーとの団結を深めることのできる素晴らしい交流の時間となりました。

7月協議会

7月6日(金)
JCセンター図書館において
7月協議会が開催されました。

 

今月の議案は
ひと・まちネット委員会 委員長 永田一訓君より2議案
青少年委員会 委員長 赤木仲君より1議案
総務広報委員会 委員長 加藤圭吾君より1議案
以上3委員会から4議案が上程されます。

 

始めに

理事長 影山晃司君の挨拶では

メイン事業に向けて頑張っている委員会とそうでない委員会とで運動量に差が出てきてはいるが

事業自体はメンバー全員で遂行するものなので、全メンバーが参画意識をもって活動に取り組めるよう協議会メンバーが中心となって出雲青年会議所全体を巻き込んでいってほしいというメッセージをいただきました。

 

第1号議案は

ひと・まちネット委員会 永田委員長より

5月例会行事の報告の件について

 

続いて

第2号議案青少年委員会 赤木委員長より

6月例会行事事業報告の件について

 

続いて

第3号議案 総務広報委員会 加藤委員長より

8月例会行事事業計画の件について

 

続いて

第4号議案 ひと・まちネット委員会 永田委員長より

メイン事業の件について

 

以上

3名の委員長が上程されましたが2議案が承認

もう2議案が取下となりました。

 

そして専務理事報告では

米子青年会議所の60周年記念式典

第44回島根ブロック大会、そしてわんぱく相撲全国大会のご案内がありました。

 

その後

直前理事長 成瀬公平君より

西日本豪雨被害で各地に避難指示が出ている現状に対して

青年会議所のメンバーはこのような災害が起こった時こそ率先して行動する必要があり、

青年会議所活動で学んだことを活かしていくべきである

というメッセージをいただきました。

 

最後に

吉田智彦君による監事講評では

委員会のメンバーを頼ったり、助けを求めたりして

各委員会でしっかりと関わり合い全体を巻き込み良い事業にしていきましょう

というエールをいただきました。

 

本日は

2議案が承認されました。

承認をいただいた事業に関しましてはこれからが本番です。

明日より早速、委員会で計画した一つひとつの行動プラン実践し

事業が成功裏に終えることができるよう奮闘していただきたいと思います。

第14回理事会

7月6日(金)
JCセンター会議室におきまして
第14回理事会が開催されました。

 

 

 

 

 

 

冒頭に

理事長 影山晃司君より挨拶をいただき

本年度も折り返し地点を過ぎ、年末に向けて委員長やメンバーを今年度末のゴールへ理事として導いていけるようにとエールをいただきました。

 

 

 

 

 

 

そして

米原議長のもと

総務広報委員会 担当理事 矢田賢太郎君より

1議案と

総会案件となります、一般会計収支補正予算案が上程され全会一致にて承認されました。

 

 

 

 

 

 

その後

専務理事報告では

委員会スタッフの中で事業等の開催日の情報を共有し

委員会メンバーにしっかりと伝え参加するようにとメッセージをいただきました。

 

 

 

 

 

 

その他の報告では

青少年委員会 担当理事 伊藤篤君より

わんぱく相撲全国大会と青少年事業について

会員開発委員会 担当理事 蝶野正和君より

異業種交流会”いずコラボ”のお礼と家族会のお礼がありました。

 

 

 

 

 

 

最後に

監事 春日功一朗君による監事講評では

日本の青年会議所では世界各地で誇りをもって、自信を持って活躍している人がいるので

出雲青年会議所の活動も更に自信を持って行っていくことを

委員会メンバー全体にもっと浸透させていくべきだとエールをいただきました。

 

 

 

 

 

 

本日も

当会議所が出雲青年会議所の最高意思決定機関ということを

理事会メンバーは今一度再確認し

責任ある発言・行動を実践するという意識を共有できた時間となりました。

6月例会

6月16日(土)
出雲商工会館6F大ホールにて6月例会が執り行われました。
今月もチェックを行いながら細部にわたる所まできっちり設営いたします。

 

今月の例会の司会は竹下 頌太郎君

スマイル担当は林 佑樹君です。

 

初の司会担当

総務広報委員会 委員 竹下 頌太郎君は

原稿内容と時間配分の最終チェックを時間ギリギリまで行っています。林君も最終確認中です。

 

今月は会員開発委員会が

7月1日に開催されます家族会のPRのため

早い時間からスタンバイしてメンバーが来るのを待ち構えています☆良い笑顔です☆

 

例会開会直前です。

本日はビジターとして

公益社団法人日本青年会議所 中国地区 島根ブロック協議会

憲法輿論確立委員会 委員長 田原 佳祐君

副委員長 天野 真君にお越しいただいております。

 

例会開会後

JCIクリードの唱和を

会員開発委員会 委員 山根 哲真君

 

JCIミッション並びにJCIビジョンの唱和は

会員開発委員会 委員 北脇 祥大君

 

JC宣言文の朗読並びに綱領唱和は

会員開発委員会 委員 小林 優介君

 

冒頭に

理事長 影山 晃司君のご挨拶では

本年度が折り返し地点となり

本格的に事業が展開されてくる時期だからこそ、委員会の垣根を越え全メンバーが各事業を成功させる気概を持って自分のこととして活動していくことが重要である というお言葉をいただきました。

 

続いて3分間スピーチが行われました。

今月の演題は「出雲のまちを発展させるために自分ができること」

青少年委員会 委員 江角 智也君による進行です。

 

発表者は

ひと・まちネット委員会 幹事 勝部 託史君

自身の視点から考えをしっかりと伝えていただきました。

 

講評者は

理事 玉木 暢 君

卒業生として勝部幹事に対して期待を込めたアツいメッセージをいただきました。

 

専務理事報告では

島根ブロック協議会

憲法輿論確立委員会 委員長 田原 佳祐君 副委員長 天野 真君より

合区選挙に関するアンケートと

合区解消に向けた憲法改正の署名の

お願いをしていただきました。

 

そして出向者報告では

公益社団法人 日本青年会議所

サマーコンファレンス特別運営委員会の皆様より

7月に開催されますサマーコンファレンスのPRと

規則審査会議 委員 江角 彰則君より

サマコンでの事業の案内がありました。

 

中国地区協議会からは

JCI ASPAC鹿児島大会のお礼がありました。

 

島根ブロック協議会

事務局長 林 佑樹君より

島根ブロックスポーツ大会のお礼がありました。

 

その他報告では

野球部とバレー部が

島根ブロックスポーツ大会の報告を行いました。

 

会員消息では

6月の誕生会員にご自身の最新トピックスを交えたスピーチをしていただきました。

 

1ヶ月の活動を報告するスマイルタイム

林君はしっかり練習した成果が出ていました。

☆林君も児玉君に続いてご縁が結ばれることを祈念しています☆

 

例会行事終了後の監事講評では

監事 春日 功一朗君より

時間を守ることの意味合いについてご意見をいただきました。

 

6月例会も多くのメンバーの参加のもと

滞りなく開催することが出来ました。