一般社団法人 出雲青年会議所

 
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6月協議会

2019年 6月 7日(金)、JCセンター図書館におきまして6月協議会を開催致しました。

冒頭、理事長 松田岳士 君より、これからの令和の時代を迎えるにあたり、周りの環境が想像もつかないものになっていく中で今できることを一人ひとりが自覚しながら青年会議所活動に取り組んでもらいたいとご挨拶いただきました。

6月協議会では、

会員開発委員会 委員長 岩﨑利行君より  第2回新入会員セミナー 事業計画の件

組織開発委員会 委員長 石橋慎也君より、4月例会行事「AIと共存し生き残るために~業務プロセスの可視化を学ぶ~」 事業報告の件

まちづくり委員会 委員長 勝部託史君より、出雲市未来共同創造事業「みんなで創ろう!出雲の未来」 事業計画の件

計、3議案の上程がありました。

 

 

最後に、伊藤監事より、自分のことだけでなく、他者のために自分ができることを考えて、これから始まる各事業に向けて全員で邁進して参りましょう、と監事講評をいただきました。

2019年度の活動も半年を迎えました。6月協議会において、各委員会のメイン事業がすべて承認されました。

これから、委員会の枠を超え、全メンバーが一丸となり事業に取り組んで参ります。

出雲青年会議所では、まちづくり活動やひとづくり活動、青少年事業、自己啓発事業等々、様々な機会に恵まれ、40歳までしかできない経験を重ねております。

今後も、出雲青年会議所にご期待ください!!!

第5回野見宿禰わんぱく相撲大会出雲場所

2019年 6月 2日(日)、出雲大社 神苑相撲場にて「第5回野見宿禰わんぱく相撲大会出雲場所」が開催されました。

今年で5回目を迎える本大会は、出雲市内の小学1年生から6年生を対象として、子どもたちに相撲の精神を通してコミュニケーションの基盤となる敬意を表す心と、困難を恐れず挑戦していく心を育み、未来を生き抜く力を養ってもらいたいという思いで事業を開催いたしました。

本年も出雲大社文化事業団様の共催をはじめ、各団体からご協力をいただくとともに数多くの皆様にご支援をいただき、わんぱく相撲大会を行うことができました。

 

大会は午前が低学年の部、午後を高学年の部として総勢112名の小学生が集結し各学年トーナメント形式で行いました。

開会式では大会長である出雲青年会議所 理事長 松田岳士 君よりご挨拶を申し上げました。

次に各学年の代表が元気いっぱいに選手宣誓を行いました。

 

そして子どもたちが元気いっぱい相撲をとることができるよう、出雲大社に祀られている野見宿禰神社に参拝いたしました。

その後、低学年の取組みからスタート!!

 

 

当日は急遽、鳴戸親方が駆けつけてくださり会場が大いに盛り上がりました。

 

大会後は参加者全員で出雲大社拝殿に参拝し、入賞者による土俵入りを行いました。

そして拝殿前で記念撮影を行いました。

大会後は、お腹を空かせたわんぱく力士たちに、特製ちゃんことおにぎりを振る舞いました。

 

最後に抽選会を行い、子どもたちにも保護者の皆様にも本大会を楽しんでいただくことができました。

観客席からも多くの声援をいただき、炎天下の中ではありましたが子どもたちの取り組みの力強さと笑顔が溢れるすばらしい大会となりました。

 

今大会の各学年の入賞者は以下の通りとなります。

 

1年生の部

1位 高松小学校  岩田 琥太朗 くん

2位 大社小学校  桑本 大地  くん

3位 塩冶小学校  成相 将樹  くん

3位 荘原小学校  安岡 秦音  さん

 

2年生の部

1位 高浜小学校  布野 壮真  くん

2位 大津小学校  原田 玲      くん

3位 塩冶小学校  兒玉 一真  くん

3位 大津小学校  切川 琥太郎 くん

 

3年生の部

1位 塩冶小学校  玉串 蓮   くん

2位 湖陵小学校  吾郷 匠音  くん

3位 高松小学校  中筋 七夢  さん

3位 長浜小学校  前島 匠璃  くん

 

4年生の部

1位 高松小学校  白濱 大樹  くん

2位 塩冶小学校  兒玉 闘志  くん

3位 神西小学校  布野 央士  くん

3位 高松小学校  三原 大和  くん

 

5年生の部

1位 荒木小学校  井川 瑛斗  くん

2位 西野小学校  勝部 翔己哉 くん

3位 神戸川小学校 打田 礼叶  くん

3位 川津小学校  岩倉 礼旺  くん

 

6年生の部

1位 神戸川小学校 大野 颯太  くん

2位 中部小学校  藤川 颯太  くん

3位 荒木小学校  三宮 龍希  くん

3位 神戸川小学校 福間 竜大  くん

 

高学年の部の優勝者は 8月 4日(日)に墨田区総合体育館で開催される、第35回わんぱく相撲全国大会に出場いたします。

引き続き、子どもたちへのご声援をお願いいたします。

 

最後に、ご参加いただきました選手の皆様と保護者の皆様、またご後援ご協力いただきました各団体の皆様に感謝申し上げます。

誠にありがとうございました。

第45回島根ブロックスポーツ大会~バレー部編~

2019年5月19日(日)、松江の地にて第45回島根ブロックスポーツ大会が開催されました。

出雲青年会議所バレー部は、マイクロバスで会場まで移動しました。道中の車内にて、大会当日の相手選手の対策や傾向を確認するとともに、相手チームの作戦を練る戦略会議を行い大会に臨みました。

我々バレー部の初戦の相手は、隠岐青年会議所でした。初戦とあって、最初はメンバーの動きも固かったのですが、徐々に動きもよくなり、出雲JC持ち前のチームワークで初戦を2-0で勝利を収めることができました。

 

続く2戦目の相手は、益田青年会議所でした。益田青年会議所はチームワークと連携がとれたバランスのいい手強い相手でした。お互い、なかなかチャンスをものにできずに接戦となりましたが、フルセットの末に2-1で勝つことができました。

 

そしていよいよ優勝を決める決勝戦です。決勝の相手は去年と同じカードとなる、松江青年会議所が相手でした。松江は去年の雪辱に燃えていて、我々出雲は3連覇がかかった重要な一戦となります。今年の松江は強力な新メンバーも入会し、戦力増強して臨んできていました。出雲JCは、伊藤篤君、林佑樹君、北脇祥大君の経験者を中心にチームワークと、これまで練習してきた成果を出すべく声を掛け合い、ベンチを含めて一丸となって善戦しましたが、惜しくも0-2で敗れてしまいました。

 

永田監督が今年掲げたスローガン、「団結力で3連覇」を合言葉にこの大会に向けて練習と準備を重ねて臨みましたが、準優勝という悔しい結果となりました。しかし、この悔しさをバネに来年は雪辱を晴らして優勝旗を出雲に持ち帰りたいと思います。

バレー部の試合後に決勝戦に進出した野球部の応援を行いました。

今年卒業されます5名の卒業生に優勝という有終の美を飾ることはできませんでしたが、この敗北が必ず今後の財産になること信じて、気持ちを新たに来年の優勝を目指してバレー部一丸となり精進して参ります。

第45回島根ブロックスポーツ大会~野球部編~

2019年5月19日(日)、松江の地にて、第45回島根ブロックスポーツ大会が開催されました。

まずは、松江市立鹿島中学校にて執り行われる開会式に参加し、準備運動を行うとともに、優勝旗を目に焼き付け優勝への思いを強めました。

その後、試合会場「深田運動公園」に移動し、第一試合安来青年会議所戦に臨みました。

当日、先輩諸氏から差入れをいただきました。また、応援にも来ていただき、大変多くのご支援、ご声援を受け、野球部全員が気持ちを高めることができました。そして、バレー部メンバーも試合前の貴重な時間に応援に駆けつけていただきLOMがひとつになったことを感じました。

 

初戦ということで緊張もありましたが、松田理事長のナイスピッチングと堅実な選球眼により初回から勢いに乗ることができ、14対0で勝利を収めました。

 

次戦・準決勝は江津青年会議所野球部との試合となりました。初戦の勢いそのままに、7対1で勝利を収めることができ、決勝進出を果たしました。

 

決勝戦は、前年優勝チームの松江青年会議所野球部との対戦となりました。

強敵かつ開催地LOMで勢いのあるチームでした。2回まで両チーム得点できない投手戦が繰り広げられましたが、一足先に決勝戦を終えたバレー部の応援もあり、終盤の猛攻により5対0で勝利を収め、優勝を飾ることができました。まさにLOM一丸となった勝利となりました。

 

野球部は、9月7日(土)、8日(日)に広島県府中市で開催されます、中国地区球技大会へ出場して参ります。

次は中国地区球技大会優勝を目指し、勢いそのままに更なる練習を積み重ねて参りますので、引き続きご声援の程、よろしくお願い致します。

第45回島根ブロックスポーツ大会

2019年5月19日(日)、松江の地にて第45回島根ブロックスポーツ大会が開催されました。

まずは、出雲を出発する前に全体朝礼を行い、松田理事長より野球部・バレー部共にアベック優勝を目指すとともにスポーツを通じて県内9つの青年会議所と懇親を深める場にしようとご挨拶をいただきました。そして、開会式会場である、松江市立鹿島中学校体育館に向けて移動します。

開会式会場に到着すると、下履きの靴を入れる手提げ袋のご準備をいただくなど、松江青年会議所メンバーの皆様に温かいお出迎えをいただきました。

開会式では、まず初めに本大会の主管である、公益社団法人松江青年会議所 理事長 福島 丈太郎君よりご挨拶をいただきました。

続いて、本大会の主催である、公益社団法人日本青年会議所中国地区島根ブロック協議会 会長 山崎桂一君よりご挨拶をいただきました。

大会前の始球式に続いて、ユーモア溢れる準備運動を松江青年会議所メンバー指導のもと、参加者全員で行いました。

 

開会式後は野球とバレーそれぞれの会場にわかれて競技を行いました。

各競技内容は下記リンク先の個別記事をご覧ください。

第45回島根ブロックスポーツ大会~バレー部編~

第45回島根ブロックスポーツ大会~野球部編~

各競技の後は、ホテル一畑にて懇親会が開催されました。懇親会では、熱い1日の熱戦に部員全員で杯を交わすとともに、県内9つの青年会議所の方々とお互いの健闘を讃え合いました。

県内9つの青年会議所が集い、大会テーマ「友情はぐくむ島根の未来」のもと、野球部は優勝、バレー部は準優勝という結果となりました。

表彰式において、野球部は第41回大会ぶり、4年ぶりの優勝旗を手にしました。

MVPの表彰では、野球部は若さあふれるプレーで会場を沸かせた新入会員 和田健哉 君

バレー部からは技術面でバレー部を牽引してきた卒業生 伊藤 篤 君が選ばれました。

 

 

結びに、熱い1日でしたが、最初から最後までご設営いただきました松江青年会議所の皆様の温かいおもてなしに感謝するとともに、ご声援をいただきました全ての皆様に感謝申し上げます。

5月例会行事「正しい身体の使い方~目覚めよ私の筋肉~」

2019年5月16日(木)、出雲商工会議所6階大ホールにて、5月例会行事「正しい身体の使い方~目覚めよ私の筋肉~」が開催されました。

日々、仕事や活動に忙しいメンバーにとって、自分の身体と対話する時間は少なくなりがちです。肉体面と精神面は連動しており、肉体面が整っていないと精神面に悪影響を及ぼし、集中力を低下させ、状況によっては怪我につながります。本例会行事では、山陰科学株式会社 妹尾 翼 先生をお迎えし、肉体を自分の中で最高の状態に整える手法を学ぶ事を目的に開催されました。

はじめに、まちづくり委員会 担当理事 山崎 英樹 君より趣旨説明が行われました。

その後、妹尾 翼 先生から体を正しく動かすための理論や仕組みについて学び、ストレッチの手法の一つであるダイナミックストレッチが及ぼす効果の説明していただきました。

続いて、座ったままできるチェアエクササイズなど、生活の中で簡単に取り入れる事のできるストレッチの方法を実際に椅子を使ってレクチャーしていただきました。

 

その後、妹尾 翼 先生を囲むように円になり、まちづくり委員会メンバーもエクササイズの補助に加わり、一般的な関節を伸ばすだけのストレッチとは違い、体を動かしながら関節を伸ばすダイナミックストレッチの講習をしていただきました。

 

最後に松田理事長より、妹尾 翼 先生へ謝辞が述べられました。

本例会行事を通じて、肉体を自分の中で最高の状態に整える事が出来るダイナミックストレッチを学び、来る5月19日(日)、第45回島根ブロックスポーツ大会へしっかり準備し、野球部、バレー部のアベック優勝を果たしたいと思います。

5月例会

2019年5月16日(木)、出雲商工会議所6階大ホールにて5月例会が執り行われました。

理事長 松田岳士 君より、先月までの平成という時代を築いてこられた先輩諸氏への感謝と令和へ向けての思いを語られました。時代が変わってもどのように街や人の関係性を良くするのか考え、地域の為に青年会議所活動をしようとご挨拶をいただきました。

JCIクリード唱和は会員開発委員会 委員 高橋直己  君

JCIミッション並びにJCIビジョンの唱和は会員開発委員会 委員 中島浩司 君

JC宣言文の朗読並びに綱領唱和は会員開発委員会 委員 和田健哉 君です。

 

続いて、組織開発委員会の担当のもと、3分間スピーチが行われました。

今月の演題は「フリーテーマ」です。

スピーカーは、まちづくり委員会 委員 松尾 章 君です。

フリーテーマというオリジナリティが求められる演題でしたが、花火や時刻を知らせる音の話に始まり、せわしなく過ぎる日々の中でも、身近な変化に気がつくことができるようになりたいと、スピーチをされました。

講評者は、まちづくり委員会 担当理事 山崎英樹 君でした。

 

5月例会には、公益社団法人日本青年会議所 中国地区島根ブロック協議会 持続可能な島根確立委員会の皆様が、山陰の交通インフラ早期発展のための“10万人の署名活動”の協力要請にお越しいただきました。持続可能な島根確立委員会 福田直人 委員長より、この署名活動によって山陰自動車道の早期開通、山陰新幹線の開通実現を目指し、より良き島根の創造という目標が実現できるとお話いただきました。

委員会報告では、会員開発委員会より、4月26日(金)に開催された異業種交流会~いずコラボ~の参加者募集のお礼と、7月7日(日)に開催されるの2019年度家族会のPRがありました。実行委員長の和田健哉君より家族会にかける思いを力強くお話いただきました。

 

続いて、組織開発委員会より、6月22日(土)に開催する組織開発事業「AIと人間のCoexistence」に向け、チケット販売の協力のお願いがありました。

続いて、まちづくり委員会より、6月2日(日)に開催する第5回野見宿禰わんぱく相撲大会出雲場所に向け、参加者募集協力のお礼、より盛況な大会とするため募集期間の延長のお知らせがありました。

続いて、会員拡大特別会議より、会員拡大へのご協力のお願いがありました。

続いて、野球部 主将 森本隆史 君、バレー部監督 永田一訓 君、キャプテン矢田賢太郎 君より、来る5月19日(日)に開催される第45回島根ブロックスポーツ大会の応援要請と必勝を宣言されました。

 

会員消息では、吉田幸太 君、泉真太郎 君、江角彰則 君、竹下頌太郎 君の誕生日をお祝い致しました。

 

 

監事講評では、 監事 伊藤 篤 君より、例会や例会行事に参加する側の準備や心構え、そして参加していただく側に対する気配り・目配りの重要性について講評をいただき、5月例会を終了致しました。

 

野球部OB戦

2019年5月13日(月)、出雲ドームにて野球部OB戦を開催致しました。

本年野球部は「ポップフライ禁止」をテーマとして取り組んでいますが、OB戦においては「見逃し三振禁止」もテーマに加えることが森本キャプテンより発表されました。

当日は、ご多用中にも関わらず、多くの先輩の皆様にご参加いただきました。現役メンバーも感謝の念を胸に試合に臨みました。

先攻・OBチーム、後攻・現役チームで試合開始となりました。

 

初回はOBチームの好打に苦しみ、ミスもありましたが、回を追うごとに守備が安定し、バッティングにも勢いが出てきました。

 

惜しくもOBチームに敗戦しましたが、それぞれの役割や課題が明確になった試合となりました。

5月19日(日)、松江の地にて開催されます、第45回島根ブロックスポーツ大会で優勝を果たすべく、野球部OB戦を通して、先輩諸氏からいただいた熱いご指導と叱咤激励を胸に、チーム一丸となり、挑戦者として臨んで参ります。

2019年度3JC交流事業

2019年5月11日(土)、出雲会館センターボウルにて、3JC交流事業が行われました。

3JC交流事業とは毎年、一般社団法人島根大田青年会議所・一般社団法人平田青年会議所・一般社団法人出雲青年会議所の3つの青年会議所が会員同士の交流を図るために開催している事業です。今年はボウリングを通して交流を深めました。

 

1ゲーム目では個人戦を行い、2ゲーム目は3つのJC混成チームによる団体戦で行いました。団体戦は1フレームごとに1人がミスをしても、チームの誰かがストライクやスペアをとれば、それが採用されるハイフレーム方式で行いました。一人ひとりがチームのために貢献でき、自然に応援や歓声があがり、3JCの友情を深めることができました。

 

白熱したボウリング大会の後は交流会を行い、大会の結果発表や表彰式を行いました。また、9月1日に大田市民会館にて開催される第45回島根ブロック大会のPRもあり、さらに懇親を深める場となりました。

 

 

「令和」最初の3JC交流事業として、お互いに更なる未来を創造していくために、3JC間の友情と連携を強固にする事業となりました。

各地域で青年会議所は、まちづくり、人財育成、自己啓発等の活動に取り組み、そして40歳までの期間しか活動ができない団体であります。だからこそ、若い力を結集し、これからも活動に邁進して参ります。

第4回バレー部練習・決起大会

2019年5月10日(金)、こころの医療センター体育館にて、一般社団法人出雲青年会議所 第4回バレー部練習が行われました。

 

バレー部は来る5月19日に松江の地にて開催される第45回ブロックスポーツ大会に参加を致します。練習前に永田一訓監督よりブロックスポーツ大会3連覇への意気込みを語っていただきました。

永田監督が掲げる「団結力で3連覇」を合言葉に、日頃運動不足の身体を鍛えなおし練習を重ねております。

      

練習後は焼肉むべに移動し決起大会を行いました。良質なタンパク質を摂取することで肉体強化をするとともに、結束力をさらに高めました。

 

決起大会では監督よりポジションが発表され、開幕スタメンを決めるため部員各々より自己PRがありました。熾烈なスタメン争いの上、勝ち残ったこのメンバーで開幕戦に臨みます。

  

今年度バレー部は永田監督を含め5名の部員が卒業を迎えます。日頃の練習の成果を発揮し、全員バレーで必ずや優勝旗を持ち帰り、悔いが残らない大会にします。